こんばんはヘチマです。
今日本屋でついにゲットした小冊子「腐女子の本懐」。
これ、なんと桑原水菜がエッセイ書いてるんですよ!
しかも本屋でしか配ってないレアもの。
残り1冊だったところを滑り込みセーフ!やった。
しかし水菜先生、あなた腐女子ですね!
特に最近、どーしたの??っていうくらい
BLに寄ってきた感じがしますが…。
いや、もちろん大歓迎ですが。
しかも、たった1ページのエッセイだけど、
なんとも読み応えのある内容。
内容を一部抜粋してみますと…
●山手線や環状線の内回りと外回りでは、どちらが受け攻めか。
→外回りに守られている内回りのほうが受けっぽい。
すれ違いざまにヘッドライトで愛を確認しあう山手線。
だけど決して交わることのない悲恋な2線…。
●新幹線「はやて」と「つばさ」はどちらが受け攻めか。
→「つばさ」のメタリック・ボディはどうみても攻め。
大雪を蹴りたてて走る勇壮さは攻め。
おおう、先生、さすがです!
それでもまだまだとおっしゃるところが、なんて謙虚なんだ…。
先生曰く、
「腐女子とは、その目に映るありとあらゆる物事に、
受攻という性別を見分けることのできる、
極めて研ぎ澄まされた萌えの持ち主」だそう。
そして締めの言葉。
「いつかは一人前の腐女子に、と願ってやみません。」
…いや、立派に腐女子ですって。
私そんな妄想めったにしませんけど…まだまだだなあ。
水菜先生、やっぱすげ~。
わたくしも、腐女子道を極めるべく、精進いたします。
今日本屋でついにゲットした小冊子「腐女子の本懐」。
これ、なんと桑原水菜がエッセイ書いてるんですよ!
しかも本屋でしか配ってないレアもの。
残り1冊だったところを滑り込みセーフ!やった。
しかし水菜先生、あなた腐女子ですね!
特に最近、どーしたの??っていうくらい
BLに寄ってきた感じがしますが…。
いや、もちろん大歓迎ですが。
しかも、たった1ページのエッセイだけど、
なんとも読み応えのある内容。
内容を一部抜粋してみますと…
●山手線や環状線の内回りと外回りでは、どちらが受け攻めか。
→外回りに守られている内回りのほうが受けっぽい。
すれ違いざまにヘッドライトで愛を確認しあう山手線。
だけど決して交わることのない悲恋な2線…。
●新幹線「はやて」と「つばさ」はどちらが受け攻めか。
→「つばさ」のメタリック・ボディはどうみても攻め。
大雪を蹴りたてて走る勇壮さは攻め。
おおう、先生、さすがです!
それでもまだまだとおっしゃるところが、なんて謙虚なんだ…。
先生曰く、
「腐女子とは、その目に映るありとあらゆる物事に、
受攻という性別を見分けることのできる、
極めて研ぎ澄まされた萌えの持ち主」だそう。
そして締めの言葉。
「いつかは一人前の腐女子に、と願ってやみません。」
…いや、立派に腐女子ですって。
私そんな妄想めったにしませんけど…まだまだだなあ。
水菜先生、やっぱすげ~。
わたくしも、腐女子道を極めるべく、精進いたします。