日常報告のターンなので、鳥子も日常報告。
(もはや交換日記。笑)
りったんええなあ、ねずみ。
私は2回しか行ったことないよ。
クランチチョコ頼むわ。あれはうまい。
ヘチマさん、そんな甘ずっぱい思い出を持っていたのか。笑
メモと一緒に保管して、5年後とかにまた見てみたらどうだろう。
きっとのたうちまわりたくなるくらい恥ずかしいよ。笑
同居人(女)が実家に帰っていて、ずっと一人で生活しているのだけれど、この一週間ほど、毎晩鍋を食べている。
ぽん酢があれば、もうほかに何もいらない。
というわけで妄想訓練の時間だ。
白菜…鍋のリーダー的存在。若干メンタル面でヘタレなところはあるが、火にかけてしばらくはしゃきしゃきとした美人系。白菜がないと鍋は始まらない。
えのき…白菜をサポートし、白菜とともに鍋に命をかける。やわらかい物腰と、白い肌が魅力的。若干部外者や気に入らない人物には容赦がないが(熱湯を内に秘めている)、鍋のメンバーには「基本的に」優しい。
とうふ…煮えるまでに時間がかかる、若干天然風味のかわいこちゃん。おたまですくうと、ふるふると揺れる様gかわいいと評判。しかし本質はとても厳しい子なので、うっかり早く手を出すととんでもないことになる。
マロニー…登場初期は誰にでもひっかかってついてくる最強の攻。とくにえのきに絡むことが多い。しかし(材料的に)ある種孤高の存在でもある。長く一緒にいると、デレ化し、最弱のヘタレになってしまう。
水菜…ひとり飄々と浮かぶマイペースさをもつ。生でも食べることができるため、目をつけたらさっさとすくって食べてしまわないと、他の奴と同化してドロドロに乱れてしまう。
うすあげ…若干ラテン系のノリで、周りからは浮き気味であるが、その実は結構みんなに愛されている。中身がスカスカなので、白菜やえのきといったインテリからは「かわいそうなやつ」と憐みの目で見られるが、本人は気にしていない。とうふとは母方のいとこ。天然同士で仲がいい。
ねぎ…鍋の中でもっともお兄さん的存在。皆を後ろから、まんべんなくサポートする。存在を忘れがちだが、彼がいない鍋はもはや鍋ではない。誰とでも仲良くすることができるが、付き合い方を間違えると怖い。
大根…とうふ、えのきと並ぶ三大色白美人。最も奇麗な外見で、憧れを抱かれる。性格は実にまじめで、理論派。じっくり煮込まないと誰も手をつけられないが、本人はそんな自覚はなく、早く食べればいいのにと思いながら、いつの間にか鍋底に残されている。
こんな感じ。
肉系はなんかおいしいとこ持ってくゲストキャラ。
鳥子はねぎ×とうふとか、水菜×とうふとか、とうふ×えのきとかが好きです。
とうふ萌えすまん。かわいいんだ、あいつ。受でも攻でも好きさ。