私の場合、年中組に編入した年の夏、初海水浴&初浮き輪のときから、自分の浮き輪を自分でふ~ふ~、同時に海水浴デビューした妹の浮き輪もふ~ふ~してあげていた。ふ~ふ~チャンスはそれほど多くなかったが、ふ~ふ~できないから困ったことはなかった。
浮き輪を自分でふくらますことができなくて困ったことのある子はいるのかな?と思っていたそのとき、たまたま検索でこちらの記事を見つけた。既にオリジナルは削除されている。辛うじてWebキャッシュから拾い上げた。ここで紹介しよう。なお、一部を伏字とした。ご了承いただきたい。
子どもの心に傷をつけるとは、先生失格といえる。プール開きの前に、某保育園の海合宿準備と同様、浮き輪をふくらます練習をしておけば、このような事態を回避できただろう。
ふくらまして使う浮き輪がゴム製からビニール製に変わったのはいつ頃のことだろうか?仮に当時のものがビニール製とすれば、日本製で、逆止弁付きならば、PAT528700だったと考えられる。
私の幼稚園児時代に、ここで紹介したブログ記事の主人公のような女の子がいたならば、彼女の浮き輪をふ~ふ~ふくらましてあげていたに違いない。このようなタイプの子ならば、私にキスしてくれたり、空気栓の根もとをつまむように、お●▲●▲をつまんでくれたかもしれない。浮き輪ふくらましがキッカケで結婚していた…かどうかは定かではないが。
そういえば、一昔おつきあいしていた彼女も、当時幼稚園の先生だった。プールデート…のはずが、園外保育の現場にお邪魔し、園児たちの浮き輪やビーチボール、それに彼女の浮き輪をふ~ふ~してあげて、一緒に楽しんだ。その後は別の場所でもっと楽しいこともした。
2016年シーズン最後の週末営業日、Aプールに行ってみた。
到着とほぼ同時にゲートオープン、このシーズン最後のプールを楽しもうという客がどっと場内に流れ込んだ。
混雑する中、何とかして日陰を確保、持って行ったSayAloha
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