リンク先の方ではないのですが、子宮がん検診の「痛さ」についての投稿を引用して意見を述べたらブロックされてしまいました。

なので、どなたのどの投稿を引用したのかわかりません。ですが、皆さんの投稿は、ほぼまったく同じなので、この投稿を貼らせていただいています。

 

 

 

 

 

 

 

私はありとあらゆる「がん検診」というものを1度も受けたことがありません。もちろん、自治体の健康診断もたったの一度しか受けていません。その1度でバリウムを飲まされて懲りました。もう2度と受けないです。

子宮についても他の臓器に関しても既往症や自覚症状があり不安な方が受けるのなら理解できます。理解できないのはなんの症状もなく健康であるのに受けることです。
なぜみんな、そのときはそのとき、と腹を括れないのでしょうか。

私の知人はマンモグラフィでほんの数ミリの怪しいやつが見つかって乳房を切除しました。もう60代の後半です。マンモグラフィの検査をしていなければなにごともなく日々を送っていたかもしれません。病理検査をした上での結論結果らしいけど、その数ミリがなんの悪さもしない、とは1ミリも思わないのでしょうね。

 

このように意見を述べれば「あなたは健康だから気持ちがわからないのよ」と攻撃されてしまいますが、めっちゃくちゃ胃腸は弱いです。気管支も皮膚も弱いです。でも下痢や痰が絡んだ程度では医者には行きません。医者は歯医者くらいしかかかりません。病院は大嫌いです。順番待ちがめんどくさい。

で、もう私は前期高齢者なのでいつ倒れてもいいと思っています。寝付くのは嫌ですから道端でばたっと倒れて気づいたら死んでいた、が理想ですが。

 

言いたいのは、なんでみんなそんな「恐怖商売」に食いつくの?

ってことです。

 

子宮がん検診ねえ、

男性医師の目の前でお股広げて痛い思いをするのになんで好き好んでいくの。

 

ちなみに子宮頸がん検診で実際にがんが見つかる確率は、受診者全体の約0.02%(1万人あたり2人程度)ですってよ。そのために痛い思いをしてお股広げてくるんかい。