ジェルドンフィッシュマーケットを後にしてバスに乗り、ブルネイ川畔のバス発着所でバスを乗り換えてジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク(ニューモスク)に行きました。
英語から翻訳=ジャミ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスクは、ブルネイのバンダル・スリ・ブガワンにあるスンニ派のモスクです。ブルネイ最大のモスクであり、国内に2つある国立モスクの一つです。 ウィキペディア(英語)
うぉぉぉぉぉぉぉ、となります。
以下、口を開けて写真ばかり撮っていたので写真が並びます。
このモスクは国王の個人資産で建てられたらしいのです。
さっすが、産油国です。お金があるんですね。
でも、国民の暮らしは日本の方が良いように見えました。
平均所得は日本よりもいいのにね、なんででしょう?
日本のように土建屋に金を回さないからなのかもしれませんね。
日本は税金をインフラ整備(建物&道路など)にばかり使っているような気もします。日本の水道管の劣化が叫ばれていますが、日本は綺麗で快適です。世界中でこんなに綺麗で快適なのは日本以外にないような気もします。35か国にしか行っていないから違うかもしれないけど。
なんで外観の写真ばかりかと言うと、この日は閉館日だったから。なーんだ、な感じでしたが翌日のブルネイ滞在最終日も丸一日観光に使えるので翌日にまた来ることにして外観の写真だけをたくさん撮りました。
見事でした。
この後、モスクの周囲を歩いてみました。カフェに入りお茶もいただきました。
続きます。















