リブログさせていただきました。

 

 

ネット民の間ではこのことが話題や問題に上げられてからしばらく経つのに、一向に世間で問題にも話題にもならないのはなぜでしょうね。

テレビは相変わらず雛壇芸人たちによるバラエティ番組ばかりで見る気にさえならないというのに、ああした安直な番組作りがスポンサーに受けがよく視聴率を稼げるのでしょう。

そして、そうした「国民を馬鹿にするテレビ番組」を観ている人たちが馬鹿にしているのがネット民です。どうしたらこの構造が逆転するのでしょうね。

 

 

昨日、私は有酸素運動をマスクをしながら行っているご婦人とランチを共にしました。旅の話から航空機の燃油サーチャージの話題になり、ご婦人がトランプ大統領を批判したので、私はそれに乗っかった形で高市総理の批判をしました。

ところが、高市総理の批判をした途端にご婦人の顔色が変わりました。明らかに不服そうな顔。

ご婦人の口から「サナちゃんね」と言う言葉が漏れたので、私は会話を別の話題に振りました。困ったものですね。国賊高市総理はテレビが作り出した初の女性総理&チャーミングな働く女性のイメージで国民に浸透してしまったんですね。

これも、報道の自由がないからなのでしょう。

テレビでは今後も高市総理こそが国難であることを一切言わないでしょうから。