TRUMP: “The Iranians are animals. That’s why blowing up their bridges and power stations isn’t a war crime.”
— Stew Peters (@realstewpeters) April 6, 2026
I’m at loss for words. pic.twitter.com/8qbbX7jo3d
英語からの翻訳
トランプ:「イラン人どもは動物だ。だから彼らの橋や発電所を爆破しても戦争犯罪じゃないんだ。」 言葉を失っています。
やはりこの思想ですね。
トランプ大統領を支持している4,400万人の共和党アメリカ人の思想。
さらにユダヤ人シオニスト連中の思想。
西欧人キリスト教プロテスタントの連中は十字軍の遠征の頃からずっとこの思想で世界をブイブイ言わせていた。
それ以前にはカトリック教会が富を支配・搾取していた。恐ろしいことです。
白人(コーカソイド)は圧倒的な体格の差と腕力の差で優位性を保っていたのでしょうね。
農耕民族と騎馬民族の違い。それが宗教の違いとなってその思想が累々と留まることなく現代へ。
まあ、イスラム教も似たようなもので、一神教の宗教は怖いですね。
世界中の紛争の理由は表向きは富の搾取なんだけど、根っこにあるのは、己の利益のためなら殺戮も厭わないということ。それはすなわち、白人以外を蔑視しているから。これはこの二十一世紀の世の中になっても変わりません。
対話や取引なんて面倒なことはやらない。邪魔なら攻撃するだけです。