医師や有識者や政治家やマスコミの全てが
コロナは詐欺だという真実を知っているわけではなく
やはり、コロナ騒動を
マジで怖いと信じているとしかどうしても思えない
人物たちがいるんだけど。
お金や名誉だけで動いているのではなく
だって
真実を知っていて
それが世間に暴かれた時に糾弾されるのは
避けられないじゃないですか。
政治家だったなら、脅されて命の危機があって
仕方なく言うままに動かされているかもしれないけれど
お金には困っていないし
政治絡みでもないのに
ただ、名誉(?)宣伝(?)のために
ワクチンを推し進めるのは
それが正義だと信じているから
それが当人の信念だと思っているから
としか思えないのね。
その代表者がこの方
不思議なんですよ。
なんでこの方がこんなにワクチン推しなのか。
本当に医師なのか疑わしいし
だって、小児科勤務で新生児を扱ったとか言っているしね。
でもね、それでもやはり
小説を売るためにワクチン推しという売名を
やっているとも思えないんです。
小説、ある程度売れているから
お金を誰かから貰って広告塔を買って出ているとは思えない。
政府の広告塔であるとは思えないんです。
だって、ワクチンの真実が世に暴かれた時に
彼の小説はゴミになるよ。
そういうリスクを冒してでもワクチン推しはなぜ?
なので、私は
こういう人たちの中に
一定のコロナ脳がいると思うんです。
彼も、ワクチンを心から信じているのじゃないでしょうか。
参考までにウィキペディアのリンクを貼ります。
2004年に医師国家試験に合格し、内科医として勤務。4年間働き内科医の認定医となってから本格的に小説の執筆にとりかかり、以来医師の父親が開業する西東京市の医院で診療活動をしながら執筆活動を続けている。
上記のように書かれています。
父親が開業する西東京市の医院で診療活動
要は
あまり、医師としての仕事はしていないのじゃないかな。
以下のようにも書かれています。
小説家・医師の海堂尊は、厚労省の新型コロナウイルス感染症対策を批判する文脈で、「(厚労省の)間違った論説のばらまきに一役買った」「政府の政策を擁護する医療従事者集団(の一員)」として知念を批判した。また、国立遺伝学研究所の川上浩一教授が「不活化ワクチンの方が広く免疫誘導できる可能性がある」と発言したことに対する知念の批判を、「医学的に知念氏がワクチンについて無知であることを露呈した」としている。
医学的に知念氏がワクチンについて無知である
上記のようにウィキペディアでは
この医師に対しては
あまり好意的ではないようです。
ワクチン推しの人の全てが
政治やお金がらみではなくて
無知なゆえに
良いものだと信じてしまう人たちも
一定数いて
だからこの問題はなかなか終わらないのじゃ
ないのかな、と思うわけです。
