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ミュージアムカフェの馬鹿コロナ店員にやられた毒気が

 

抜けないまま、17時半にめぐちゃんと運動公園駅で

 

落ち合う。

 

めぐちゃんは市電の駅のまん前の信号の前で待っていた。

 

運動公園の駐車場に止めてあっためぐちゃんの愛車で

 

豊橋市内にあるレストランへ直行。

 

 

基本私は気分最悪になったレストラン名は

 

営業妨害になるためリンクは貼らないけれど

 

ここは過去最大超弩級のコロナ脳店員が

 

あんまりに酷い対応だったため貼るね。

 

 

 

 

 

 

 

オールドコースこすたりか牛川店の超弩級コロナ脳馬鹿店員は

 

もはや感染対策や他のお客様の迷惑は全く関係なく

 

「決まり」を連呼して、しかも決して譲りません。

 

譲らず「決まり」を押し付けて客を離しません。

 

 

しかもその「決まり」は店内のどこにも掲げられていません。

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、お店のエントランスです。

 

エントランスのどこにも「マスク着用のご協力」または

 

「マスク着用のお願い」は掲示されていません。

 

私たちは掲示されていないのを確認してお店に入りました。

 

店のドアを開けて中に入ると

 

案内の店員からは

 

マスク非着用の注意はまったくありませんでした。

 

私たちは素顔のままテーブルに案内され着席しました。

 

広い店内

 

他の客は1組だけでしょうか

 

話し声が聞こえます。

 

このお店は壁が多く、個室風になっているため

 

他の客の姿はまったく見えません。

 

私たちは着席して、もちろん素顔でオーダーをしました。

 

ディナーコース

 

2品の前菜とメインとデザート

 

パンが食べ放題

 

ドリンクバーでのフリードリンク付き。

 

 

 

 

オーダー終了後、私はお手洗いに立ちます。

 

私がお手洗いの最中に前菜がテーブルに運ばれて来ました。

 

めぐちゃんは手を付けずに私を待ちます。

 

私がお手洗いから出て来たタイミングで

 

めぐちゃんがドリンクバーに私を誘います。

 

私たちがグラスを片手にジュースのマシーンの前に立ったとき

 

厨房から女性店員が出て来ました。

 

「お客さまマスクの着用をお願いします」

 

めぐちゃんがすぐに

 

「別に喋りませんからいいですよね?」

 

と尋ねます。

 

すると女性店員は「マスクをお持ちですか?」

 

「持っていません」とめぐちゃん。

 

 

「ドリンクバーではマスクをしていただく決まりに

 なっていますから」

 

「だったらドリンクバーには立ちませんから

 運んでください」

 

 

めぐちゃんと私はそれ以上は何も言わずに席に戻って

 

運ばれていた前菜を前に

 

写真を撮ろうとお料理のアングルを

 

調整しようとしていたところに

 

女性店員とは別の店員が食べ放題のパンを持って

 

私たちにパンを配り始めたので

 

私とめぐちゃんは「どれがいいかな〜」と言いながら

 

パンを選び始めました。

 

すると

 

さきほどの女性店員が厨房からマスクの入った箱を

 

持って私たちのテーブルの脇で

 

「マスクをお持ちでないのならこちらを使用してください」

 

と言って立ちはだかりました。

 

「ドリンクバーには立たないと言ったじゃないですか」

 

「運んでくださいと言いましたよね?」

 

「オレンジジュースを持って来てください」

 

と私たちが口を揃えて言うも

 

「ドリンクバーはフリードリンクですから

 運べません。決まりですから」

 

と女性店員。

 

「運んでいただけない、というころですね?」

 

「他のお客さまがいなくても運んでいただけない」

 

「フリードリンクって? 

 オレンジジュースと指定しても運んでいただけない?」

 

「フリードリンクはお客様が持ってくるのが決まりですから」

 

私たちも負けてはいない。

 

「だったら飲み物はいらないですから

 飲まなくていいですから。水をください」

 

「席を立たなければいいんですよね?」

 

しかし女性店員は引かない。

 

「食べているとき以外はマスクをしていただかないと

 困ります」

 

 

矛先を変えやがった。

 

 

「食べているとき以外って、私たちが入って来たときには

 何も言われませんでしたよ。オーダーするときだって

 マスクをしていないませんでしたよ」

 

「そう言われても決まりですから」

 

「だったらお店に入るときに言ってくださいよ

 そうしたら私たちは入りませんでしたよ」

 

「そう言われてましても決まりですから

 マスクをするのが常識じゃありませんか」

 

「でもね、このお店のどこにもマスクをしてください

 と書いてないじゃないですか。入り口に掲示してあったら

 私たちは入りませんでしたよ」

 

すると女性店員は憮然とした表情で

 

「書いていなくても、今は他のお店でも

 マスクをするのが決まりです」

 

と言い放ちやがりました。

 

いやいや、そんな決まりはありません。

 

マスクはあくまでも任意なんだし

 

しかもお店にはお願いも掲示されていないんだし

 

それなのに「決まり」に勝手にされても困りますから

 

「それは強制ですか?」

 

と尋ねたところ

 

「決まりです」

 

「マスクをすると具合が悪くなるんですけど

 それでもマスクをしなければならないの?」

 

「決まりですから」

 

とにかく女性店員は一歩も引かないで立ちはだかっていて

 

私たちは目の前の前菜を「お預け」くらった形になって

 

もう、絶対に食べさせてやるもんか、な感じで

 

マスクの箱を突き出してくるもんだから

 

私はハッキリと「嫌です」と言いました。

 

嫌は嫌なんですもん、嫌と言うしかない。

 

するとめぐちゃんが

 

「出ます」

 

とはっきり言ったので

 

2人して一斉に立ち上がって店の外に出ました。

 

もちろん会計なんぞしませんよ。

 

だって、食べさせてもらえなかったんだもの。

 

マスク受け取って着けるまで一歩も引かないんだもん。

 

そんな恐ろしい店員のいる店で

 

なんでマスクを受取ってまでして

 

お金を払って食べなきゃならない?

 

 

 

 

いやいや

 

信じられなかったわ。

 

 

 

もう一度言うね

 

マスク着用のお願いの掲示はありませんでした。

 

私たちは素顔で入店して素顔でオーダーをしました。

 

お料理はテーブルに運ばれていました。

 

ドリンクバーはマスク着用が決まりならば

 

ドリンクバーは使用しないと言いました。

 

しかも、運んでもらえないのなら

 

ドリンクは飲まないと申し出ました。

 

他のお客様は広い店内に1組だけ。

 

しかも姿は見えませんでした。

 

女性店員の言い分は

 

店内店外にマスク着用のお願いが掲示されていなくとも

 

世間一般及び他の店での「決まり」だから従え

 

文字通り「食べる時」以外はマスク着用に従え

 

具合が悪くなろうとも席を立たなくとも

 

他のお客様がいてもいなくてもとにかく

 

強制ではないが「決まり」に従え

 

ということらしいです。

 

 

 

 

基地外ですね。

 

 

 

 

 

 

 

以外の何者でもないわ。

 

 

 

いやいや

 

ここまで引かない店員には初めて遭遇したわ。

 

過去いままで

 

テラスdeマスクを強要されて憤慨したことも数件あるけれど

 

前菜がテーブルに運ばれているのに

 

マスクを突き出されて、どうやって食べろと言うんじゃい?

 

 

 

いやいや

 

ここまで引かないのなら

 

マスク非着用者は入店禁止って貼っとけ。

 

そしたら入りませんよ。

 

 

 

 

マスクとワクチン接種は感染拡大の原因とされていても

 

マスクとワクチン接種が大好きな愚民どものせいで

 

この騒動は終わらない。

 

政府も悪いが

 

もっと悪いのは頭の悪い国民だよね。

 

あんたたちが馬鹿な「決まり」に従っているから

 

こちらが被害を被っているのに

 

私たちが悪者かい?

 

 

いい加減にしてほしい。

 

 

 

 

 

で、気をとりなおしてめぐちゃんが

 

他のお店に連れて行ってくれたさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
お店は素敵だったけれど
 
メニューはファミレスだったなー。
 
パフェがとにかくすごい。
 
で、この夜のこのお店のお客様はたったの4組。
 
このお店はマスク圧なし。
 
消毒だけうるさい。
 
 
 
 
豊橋ヤバイな。
 
 
ディナーのレストランお客いない。
 
マスクだ消毒だアクリル板だ
 
そんなことやっていると
 
そのうちお客ゼロデイがやってくるぞよ。