接種が始まってから

 

街で杖を付いて歩いている人たちを頻繁に

 

見かけるようになった。

 

 

だいたい

 

救急車のサイレンの音を聞く頻度と同じくらいの頻度で

 

見かける。

 

接種以前は見かけなかった。

 

注意していなかったから気付かなかっただけ

 

と言われてしまえばそれまでだけれど

 

ご老人、という年齢に達していない世代の人たちの杖は

 

見なかったと思う。

 

さらに

 

車椅子の人も見かけるようになった。

 

車椅子もこれまでは街では滅多に見なかった。

 

だからどうしても


接種が関係しているんだろうなあ、と考えてしまう。

 

あれはどうしてそうなったんだろう?

 

脳梗塞の後遺症なんだろうか?

 

でも、身体に麻痺があるようには見えない。

 

ワクチン後遺症だとしたら、どんなことが起こっているんだろう

 

と思っていたら、こんな動画を見つけた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワクチン接種後に杖が手放せなくなった女性が

 

実名でインタビューに答えている。

 

杖が必要になったのは、手足に力が入らなくなったから。

 

ああ、そういうことなのか

 

と納得はしていないけれど

 

少なくとも血栓が飛んでの脳障害ではないんだよね?

 

でもこれで、街で見かける若年者の杖が

 

やはりワクチンの後遺症なんだなあって

 

本当に多いよ。

 

なんのためのワクチン接種やら。

 

で、

 

結局はマスクにしてもワクチンにしても

 

声をあげても聞いてもらえないから

 

私にできるのはこうして投稿して拡散するしかないんだよね。

 

 

 

このブログは敢えて読者数を増やさないようにしているけれど

 

ツイッターでは拡散できるときもあるから

 

負けずに呟くよ。

 

 

 

 

さて

 

昨日の日曜日は夫の車の車検待ちで

 

時間を潰す必要があって

 

1人で時間を潰さすのはかわいそうだから

 

付き合ってあげた。

 

 

 

 

 

 

 

ランチは久しぶりに大宮で。

 

このお寿司屋さんはランチがとてもお安いから

 

夫と入籍前に何度か食べに行っていた。

 

コロナ騒動が始まってからは昨日が初めてだ。

 

 

 

 

 

 

 

入り口でのマスク、検温、消毒圧はあまりなかったけれど

 

店内はやはりどのテーブルにもカウンター席にも

 

アクリル板の衝立が置いてあっうた。

 

 

 

 

それはそれが不気味に見事に置いてあった。

 

私たちはテーブルに着いてすぐにアクリル板を

 

「夫婦だから」と言って壁際に退かした。

 

店からは文句は言われなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ランチはちらし寿司も握りもどちらも大盛りにしてもらい

 

1,210円でお安い。

 

ただし、この2年半の間に確実に味が落ちた。

 

生臭い。

 

食後にいつまでも生臭さが口の中に残っていた。

 

もう、行かないかなあ。

 

アクリル板だらけだし。

 

 

 

そして案の定

 

私たち以外のご夫婦ご家族カップルご友人同士は

 

アクリル板を挟んで会話もそこそこに黙々と食べていた。

 

アクリル板を挟んで寿司食べて

 

何が楽しくて何が美味しいんだか理解不能。

 

そして

 

なんでおとなしくこんなもん挟んで食べれるのか

 

なんで退かさないのか

 

もう、同じ人間だとは思えないわ。

 

 

 

羊たち

 

 

って言ったら怒った人いたけど

 

従順な羊じゃん ww