副反応を心配しながらワクチン打つのバカみたい。
心配だったら打たなきゃいいんじゃ?
解熱剤とか用意しながらワクチン打つのバカみたい。
熱の出るワクチンをなんでわざわざ打つかな。
なにもしなけりゃ、ピンピンしてんのに理解不能。
さらに
副反応自慢って究極のバカ。
それ
副反応じゃないから
それ
ワクチンの主反応ですからね、笑える。
何をどう信じようが個人の自由だから
大きなお世話なんだけど
だから、私の主張を静観していてくれさえすれば
私も静観しているんだけどね
どちらが正しいか後になったらわかる、って
啖呵切られたからね、黙ってらんないの。
嬉々として3回目を打つ人は
みんなクレイジーだね、もう見守るのもやめるわ。
私ね
大好きだったブロガーさん
この騒動が始まってから3人、切った。
本当に大好きで10年以上もお付き合いしていた彼女は
初期の頃に、コロナ治療専門医の動画を見て
その医師を崇拝して医療崩壊を信じて
私の主張にケチを付けに来た。
ああもうここまで医療を信じているのならダメだと思った。
2類相当の扱いが崩壊の原因なのに
そこに思いを及ばせずに
ただ、医療を守らなくては、と一辺倒になった。
聡明な女性だったのに失望した。
2人目の女性
彼女が未婚の頃から、彼女の考え方が好きで
数年のお付き合いがあった。
彼女が結婚をして妊活を始めてすぐのコロナ騒動。
妊活中だと言うのに
彼女はためらいもなくワクチンを打った。
学歴もあって優秀なひとなのに
聡明なひとだったからお付き合いをしていたのに。
私は、余計なことは何も言わずにさよならを決めた。
言いたかったけど
妊活しているなら接種はダメ、って。
でも、言わなかった。
もう1人は犬友だった。
やはり大好きなひと。
長くなるので彼女の話はまた後で。
もう、2週間も前になるかな。
お天気が良かったからワンたちを連れて公園に出かけた。
ところが
車から降りてから風の強いのに気が付いた。
かなりの強風で
水辺でお茶をしようと思ったんだけど
とても寒くてお茶どころではなかったから
そそくさと退散した。
どんなに強い風が吹いていても
探せば必ず風の吹かない場所はある。
私の陽だまりだった彼女たちが
日陰になってしまったことに耐えきれず
ばっさり縁を切ってしまった私は間違えていない。
さようなら。
私はきれいな身体で逞しく生きている。












