ワクチンも怖いけれど、コロナも怖くて
怖さの判定が ワクチン<コロナ なのよ。
残念と言うか、頭悪いというか、完全に騙されているというか。
コロナのどこが怖い?
死んでいるのは年寄りばっか。
死にゆくべき人が死んでいるだけ。
重症になるのは既往症のある人もしくは肥満の人。
その数はとても少ないし
その少ない数だって、指定感染症を5類にすれば
救えるのに。
今の感染爆発もワクチン接種者が陽性反応を起こしているだけ。
PCRはデタラメなんだってば、何度言ったらわかるの?
でも
どんなに数を示してもデータを示しても
コロナが怖いと信じ込まされた人たちのことは救えない。
コロナが怖い人たちは数字やデータでは救えないんだ。
今日、美容室に行った。
マスクをしていなくても施術してくれるお店。
私はフルコースだったから長丁場。
女性客は入れ替わりで8名ほど。
私以外はみな、マスクをして施術して貰っていた。
「ワクチンの予約は取れました? 接種は終わりました?」
担当美容師さんから尋ねられた。
「接種は受けないんです」
「今回は見合わせるんですか?」
「見合わせるというか、怪しいから受ける気はないの」
「ご家族もですか?」
「そうですよ」
センシティブな話題なので、話を振ってほしくはなかったけれど
話題に出てしまったから、私の方からも美容師さんに尋ねた。
「お店の方たちは打たれました?」
「まだ、全員打っていないんです」
「悩んでいらっしゃるの?」
「いいえ、接種予約が回ってこなくて。
でも、こういう仕事なので全員打つと思います」
はー、やれやれと思ったから
ワクチンはまだ治験段階だということ
製造責任がないということ
接種後に死者がたくさん出ていることを柔らかくさらり説明した。
美容師さんは私の言葉に驚いた風もなくて
全部頷いて聞いていたから、治験や副反応の情報はあるのだ
と感じた。
「まあ、打つ打たないは個人の判断だけれど」
「それでもやはり打っておいた方がいいかなあって」
うーん。
やっぱり、知っていても打ちたいのね。
「息子がこの前、打ったんですがなんともなかったですよ」
美容師さんには20歳の息子さんがいる、という。
その息子さんが飲食の仕事をしているため
職域で接種をしたらしい。
「若い子は感染者も少ないし重症化もしないから
打つ必要ないと思うけどねえ」
「それでもやっぱり打った方が安心かなあって」
「考え方は人それぞれですものね。
息子さん、何事もなくてよかったですね。
お店のみなさんも何もなければいいですね」
それで、この話はおしまい。
これ以上、会話を続けていても無意味だから。
なんだろうなあ。
見事に洗脳? されてしまっているんだなあ。
感染は少ない、とどんなに言ったところで
治験が終わっていない製造責任も負わなくてもよい
怪しいワクチン、と言ったところで
死者や重篤者がたくさん出ている、と言ったところで
コロナが怖い、と信じ込まされてしまった人たちには
言葉は無力だ。
ワクチンは怖いけれど
それ以上に怖いのがコロナなのだから
そう信じ込んでいるんだから
どんな真実も、どんなデータも、どんな数字もなんの役にも立たない。
だって
周囲にワクチン被害者が出ても
それどころか自分自身が被害者になっても
いやいや
身内が死んでさえも
ワクチンを打ちたいんだから
みんな狂ってるよ。
写真は美容院で冷え切った身体を温めるために食べた
本日のランチ。
美容室ねえ、今日は雨降りで気温が低いのに
冷房、キツイんだもん。
トムヤンクンフォーは美味しかった。
しかし、フォーが伸びすぎ。
さては、茹で置きしていたな。
このお店ではフォーやら麺類はもう食べないぞ。
やはりインドカレー店ではカレーをいただくのが
正解なのかしら。
食後のチャイは美味しゅうございました。


