コロナワクチンね
 
どう考えてもどう周りを見ても
 
コロナ流行っていないから
 
そもそもワクチン要りません。
 
 
 
コロナワクチンは過去のどんなワクチンと比べても
 
群を抜いて副反応の被害が多く出ています。
 
それなのに、国は一切の因果関係を認めず
 
製薬会社は製造責任を問われません。
 
これだけでも十分怪しいのに
 
ワクチンパスポートで差別化をして
 
接種者に特典を与えようとしています。
 
経団連では特典用のロードマップが既に出来上がっています。
 
自分の周りを見回しても病気の人がちっともいないのに
 
過去にはなかったことがどんどん進められていくんです。
 
 
 
そろそろ
 
新しい生活様式
 
という言葉に含まれた真実に気づいてください。
 
 
今だけの我慢じゃないんです。
 
新しい生活様式に変わったんです。
 
変えられてしまったんです。
 
これは今後も続くんです。
 
 
 
 
ワクチン工場を国内4箇所に建設中です。
 
今後もワクチンで民衆を縛るためです。
 
 
 
だからみんなでNoと声を上げなくてはならないんです。
 
自分だけが副反応被害から逃れられればいい、とか
 
そんな生易しい問題じゃないんです。
 
個人の問題じゃなくて、社会全体の問題です。
 
 
 
いつかは終わる、と思っている人
 
そろそろ目を覚ましましょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
写真は先日のドライブ先の塩原ダムで撮ったもの。
 
増水時に打ち上げられたのか
 
流木の中に便器が混じっていた。
 
 
「シュールだよね」
 
 
「何がシュールなの?」
 
 
「あそこにトイレが転がっていることだよ」
 
 
「それが何でシュールなんですか?」
 
 
 
 
ああ、もう。
 
夫と話していると頭爆裂しそう。
 
シュールな感じもわからんのかっ!
 
 
 
 
 
 
それはさておき
 
シュールな写真は投稿内容に合っているような気がしたから
 
使ったの、ごめんね。
 
 
 
 
タイトルの「身近に迫って来た」は、ね。
 
 
私の長姉は、公民館で働いているのだけれど
 
その公民館が集団接種会場になっているの。
 
そこで先日
 
接種後の待機時間中に90歳のご老人が倒れられて
 
救急搬送されたけれど亡くなったんだって。
 
接種後30分で倒れたのに
 
因果関係は無し、と医者が判断して
 
厚労省への報告はしないのだそうよ。
 
 
 
 
 
姉の職場でリアルに起こったこと。
 
 
 
これが、今の社会の現実なの。
 
それでも打つの?
 
あなたが打てばこの流れが加速するんだよ。
 
自分だけ死ななければいい、って問題じゃないんだ。
 
 
 
 
 
それから
 
打とうと決めた人に補足で教えるけれど
 
コロナの治療費は国費で賄ってもらえます。
 
指定感染症なので治療費は無料です。
 
けれど
 
ワクチンの副反応の治療費は自費です。
 
それでも打ちますかあ?
 
 
 
 
私だったら、コロナの方がいいなあ。
 
 
 
自宅隔離の人はいろいろ保存食とかもらえるみたいよー!
 
なんちゃって。