拝啓 厚労省さま

 

息を吐くように嘘をつく見本のような

 

ツイートをありがとうございます。

 

 

 

 


ツイートにある「続きは下記よりご確認ください。」のURLは

 

下にリンクしました。


 

 

 

 

 

クリックすると下の画面(スクリーンショット)が表示されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

以下、上記ページからの抜粋です。

 

妊娠後期に新型コロナウイルスに感染した場合に重症化リスクが高く

なるという点においては、ワクチン接種のメリットが考えられます。

 

米国CDCは、妊婦にも接種の機会が与えられるべきだとしておりま

す。これは、妊婦は同世代の妊娠していない女性と比べて、新型コロ

ナウイルスに感染した場合に重症になりやすく、また早産や妊娠合併

症、胎児へへの悪影響のリスクが上がることが主な理由です。

 

 

 

 

 

 

厚労省の公式アカウントでの

 

このツイートが投稿されたのが

 

2021年6月7日午後0時。

 

 

 

つい4日前ですね。

 

 

 

厚労省の妊婦への接種キャンペーンと捉えて良いのでは

 

ないでしょうか。

 

 

 

 

政府は何を考えているのでしょうね。

 

 

 

まだ治験が終わっていないワクチンの接種を

 

妊婦に推奨するって

 

穿った目で見ればそれは

 

アジア人妊婦への治験データが欲しいからでは?

 

と考えてしまいますが

 

それは考え過ぎでしょうか。

 

 

 

政府は12歳以上の子供への接種も始めました。

 

 

穿った目で見ればそれは

 

アジア人の子供に対する治験データが欲しいからでは?

 

と考えてしまいますが

 

それも考え過ぎでしょうか。

 

 

 

 

だって

 

妊婦さんへの投薬は慎重でなければならないのだし

 

子供はコロナで一人も亡くなっていないのだし

 

両者とも必要がないのに接種を推奨するだなんて

 

人体実験のデータ集め以外の理由があるのでしょうか。

 

 

 

 

ところで、海外のサイトでも、コロナに疑問を呈するサイトは

 

どうも検閲がかかっているようです。

 

ワクチンによる流産被害の記事が、たくさんあったのに

 

ヒットしません。

 

 

ようやく見つけた記事を貼りますね。

 

 

 

 

 

原文は英語に付き、スクリーンショットを貼ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

 

 

 

 

 

下の記事には

 

 

ブラジル連邦政府は、リオデジャネイロの妊婦がおそらくワクチン

に関連する脳卒中で死亡した後、妊娠中の女性に対するアストラゼ

ネカのワクチンを一時停止した。妊娠23週の35歳の女性は、5日前

に病院にチェックインした後、月曜日に出血性脳卒中で死亡した。

 

 

と書いてあります。

 

ブラジル政府が止めたアストラゼネカのワクチンを

 

日本政府はためらいもなく打つのでしょう。

 

 

 

 

そして

 

風邪薬でさえ飲むことを躊躇してしまう妊婦さんたちも

 

何かに吸い寄せられるように

 

ワクチン接種会場に向かうのでしょう。

 

 

 

 

テレビばかり見ているから、そういうものだと思い込んで。