まぁ、私の抑えきれない衝動というかちょっと変わったものがあったのでかってみたシリーズ。
普通に考えてマジどうでもいい物ですね。
ちなみに私って光物が大好きなんですよね。
気になってしまうんですよ~
ってことで今回購入したのは
ゲーミング用の間接照明
Cyborg amBX Gaming Lights (MC-AMBX)
1600万色の色を出せて最大100ルーメンの明るさらしいです。
ゲームの状況に合わせて色が変わることにより
より一層ゲームに迫力をという一品らしい。
誰が買うんですかねこんなもん
↑
ここにいたよオイ!!
ちなみにメディアプレーヤーやVLCとか他のメディアプレーヤーにも対応してるので
音楽に合わせて光ったりします。

LEDなのでとっても軽い!
まぁあの白い物体の中にすんごいLEDが入ってるんですね。
私の部屋のどこにつけようかということなのですが
もう天井に取り付ける以外ありえないので天井に取り付けてみました。
まっしろ~ん♪ ブヒィ
おっと書くことが違った。。。
このライト電源のケーブルとUSBでの接続なので配線が2本あるんですよ。
合計で4本も配線あるんですよ。ふざけやがって・・・

天井まで配線をのばしたのでUSBケーブルの5Mの延長+USBハブで鉄族してます。
ちなみに!
USBケーブルは特殊なケーブルを除いて5M以上だとうまく認識しなかったりしますので
オススメしません。
ちなみに5Mの限界の長さのケーブルにバスパワーのUSBのハブをつけたので多少不安要素はありますが電源と信号ケーブルで分かれてるので大丈夫でしょうね。
久々にPCの後ろアップ。
また配線が増えました\(^o^)/
早速点灯させてみました。

標準はこんな感じ。
ってかiphoneのカメラだとさすがにわかりやすくするのは無理。
色を変えることも可能

VLCメディアプレーヤーでアニメを再生した場合はこんな感じになります。

こんな感じで青色になります。
いやー。
あまり期待はしてなかったのですが思いの外、案外それっぽい雰囲気を演出してくれています。
ちなみに写真で見ると明るさが足りなく見えると思います。
実際50インチのTVだと一台分では多少力不足な気がしますがそれでもテレビ周辺はほとんど
色が変わっているので問題ないでしょう。
むしろこれ以上明るくなると逆におかしくなってしまいますね。
そうそうライトの位置調整とか光方の調整とかもできますのでより自分なりに変えてみる事も
可能だったりします。
ゲームの雰囲気や動画の雰囲気をより一層楽しみたいのであれば導入していてみても良いと思います。



