ご無沙汰しています。
本日11月9日(土)15時頃、我が家のプリンスこと、オカメインコのはーちゃんが亡くなりました。
13歳でした。
昨日まで元気にしていましたが、
本日朝起きてみると、口呼吸をして苦しそうにしていました。
保温をして様子を見ながら、動物病院に連れていこうと準備をしている間に、亡くなってしまいました。
いつも元気に活発!なはーちゃんが苦しそうにしているのは、とても心が苦しく、亡くなったと主人からの第一声を聞いて、少し安堵の気持ちもありました。
苦しい時間が短くて、よかったと。
はーちゃんには、今まで数え切れない
元気のパワーと、
笑顔と、幸せをもらいました。
活発で自由で、シンプル。
冒険心と好奇心にあふれていて、本当に素敵な少年。
そんなはーちゃんが大好きでした。
そして、本当に感謝しています。
小さな生きものが
人にもたらしてくれるものが
こんなに大きいなんて
改めて、不思議な気持ちになります。
でもはーちゃんも、もう13歳で、
ツガイのティミちゃんが12歳で亡くなってからは、いつかはーちゃんもその日が来てしまうことを、心のどこかでわかっていた気がします。
はーちゃんのやんちゃな姿を
永遠に眺められればいいのですが、
そうもいきませんよね。
はーちゃんの存在をいつも胸にしまい、
いつかわたしたち家族も虹の橋に行って再会するまで、
はーちゃんには、ティミちゃんと待っていてもらおうかな。
はーちゃん、元気と笑顔と幸せを
ありがとうございました。
「ハピネス」という名の通り、周りのみんなに幸せを与えて、この世の生をまっとうしたね。
ティミちゃんと、虹の橋で仲良くして待っていてね。
しばしの間のお別れね。
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