大きな問題から小さな問題と様々。
この問題とどう向き合うかが大事。
①問題に気付いて、解決に動く人。
②問題だと思っているだけの人。
③問題にすら気付いていない人。
組織の中で①の割合が多ければ多い程、改善スピードは上がり環境は劇的に良くなっていく。
逆に②や③の割合が多ければ多い程、組織は深刻な状態に陥っていく。
やはり、問題発見者が問題解決者になる組織が元気な組織。
活性化している良い組織なのだと思う。
自分は問題解決者のなっているだろうか?
周りはどうだろうか?
他人事、依存、悲観、傍観、無関心、諦めの心では問題発見は出来ても問題解決はできない。
問題はいつでもつきまとう。
逃げても逃げても追ってくるもの。
問題とのポジティブな向き合い方をしていきたいですね!