4月28日のラウンドで
春蝉の音
未だ春蝉を目撃した事が無い小生
ネットで調べてみたら・・・
成虫の体長オス28-32mm、メス23-25mm
にいにい蝉くらいの蝉でした。
6月29日のラウンドで
にいにい蝉の音
初夏を感じた
7月8日のラウンドで
油蝉の音
夏が来たと実感
小生、一昨年、日本プロで二年ぶりのキャディーの為、ランニングをしていた夕暮れ、油蝉の羽化を発見、ランニングの足を止め羽化を見入りましたが・・・
羽化したては羽根色がエメラルドでとても綺麗でした
一週間前、隣の家の庭から
みんみん蝉の音
真夏だ


多分、今週辺りには
熊蝉
お盆頃には
つくつくぼうし
晩夏を感じさせてられます。
小生が一番好きな蝉は
【ひぐらし】
目黒区には居らず・・・
昨年、阿蘇の和食店の駐車場で聞いた時は感動しました。
この時、和食店で食べた『山女魚の背越し』
素晴らしい美味しさに感動しました

さてと、Olympic
柔道の【指導】の評価基準がイマイチ理解できない小生
【指導】は、必要なのか
明らかな掛け逃げや攻める姿勢を欠いたなら【指導】も必要だと思いますが・・・
競技をスムーズにこなすスケジュール上の理由なのか
技あり合わせ一本か一本取るまで競技を行わせればと思ってしまいます。
そして、審判は、もっと選手の近くで選手を観て、『待て』などの声をかけるべきだと思いました。
ビデオ判定も四方八方から撮影しているのか
疑問に思いました・・・
またまたドラマが
堀米選手がトリックのラストで大逆転




得点がテレビ画面に表示された瞬間、両手でガッツポーズしてました

そして、ほぼ銀メダルと思った体操
最終演技の鉄棒で
中国選手の二度落下があり&諦めずに演技した日本選手達の頑張りで大逆転




今夜もドラマに期待

