採用担当者が学生を見分ける意外なコツ!(by 本日のセミナー講師)
ジャジャン!
1.消しゴムのカスをどう処理するか
・きちんと処理する → できる学生
・ほったらかし → できない学生 らしい!
2.出されたお茶に対する対応
・すぐ飲む → 志望度が高い
・飲まない → 志望度が低い とのこと!
こんなに重~い消しゴムとお茶は初めてだぜ。
学生さんも迂闊に行動できないですね。
十分に気をつけましょう。
採用担当者が学生を見分ける意外なコツ!(by 本日のセミナー講師)
ジャジャン!
1.消しゴムのカスをどう処理するか
・きちんと処理する → できる学生
・ほったらかし → できない学生 らしい!
2.出されたお茶に対する対応
・すぐ飲む → 志望度が高い
・飲まない → 志望度が低い とのこと!
こんなに重~い消しゴムとお茶は初めてだぜ。
学生さんも迂闊に行動できないですね。
十分に気をつけましょう。
「なぜ」と「どうすれば」は全く違う意味を表すようで、実はとても似ている。
「なぜ」太るのか?-それはたくさん食べるからだ
「どうすれば」太るのか?-たくさん食べれば太る
“たくさん食べる” と “太る” は “原因” と “結果” だ
「なぜ」と「どうすれば」は原因と結果をむすびつけるために使う素晴らしいコトバだ。
正確に言うとコトバそのものではなく、「原因と結果をむすびつけるプロセス」が素晴らしいのだ。
仕事として行うことはすべて、「導きたい結果を生み出すための原因を作り出す行為」であるべきだと僕は思う。
もちろん、そうではない行為はたくさんある。けれども意図的であろうがなかろうが、その行為は必ず原因
となってある結果を生む。
狙いや目的をしっかりと定めて「泳ぐ」か、もしくは何の意図もなくただ「流される」か…
僕はできるだけ、意図的でありたい、狙って結果を出したい、と思う。機械的な響きを感じて敬遠する人も
いるかもしれないが、僕の中では「欲して行動しさえすればきちんと物事を実現できる」という夢のある響きだ
と思っている。
ワールドカップが開催されることに、開催2日前まで気付きませんでした。
終わってからじゃなくて良かった …
気付かなかった理由はいろいろありますが、
大きいところとしては
・まず僕はテレビをほとんど見ない
・その上、見てもNHKしか見ない
・さらに、テレビが壊れている
ぐらいでしょうか。
… 最悪ですな。ガンバレニッポン。応援してるぞ。