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キリンのソフィーオフィシャルブログ「ソフィーダイアリー」

キリンのソフィーの公式ブログ。1961年5月25日フランス生まれ。
キリンのソフィーの日本での活躍、輸入元ティニースプーンのお手伝いもしています。

自由が丘クレードスコープさんにはこんな風にソフィーを飾っていただいております。

ぴょんぴょんとシャンピニオンをアニメのキャラクターみたいに、人形劇みたいなアレンジに感動です!

スタッフさんも明るくて、店内にいるだけで元気をもらえますよ~。


ソフィーペイントイベントに向けて購入したクッキーペン。
息子はすごく興味があり、毎日「書く、かきたーい」の連続。

がんばって、クッキーを一緒につくりました。


息子がペイントしたソフィー。可哀想な感じだけど。「ソフィー可愛くなったよっ」っと大満足。
大丈夫あらえば元通りになります。


ソフィーとクッキーに飾りつけ。ほら、ソフィー拭いた部分はちょっと綺麗になりました。


ちょっと、ひどい出来ですが。キリンクッキーです。




こっちもパクーっとすぐに試食されてしまいました。

最近サンディエゴは、2月とは思えない。日中は半そでになるような天気がつうづいています。

やっぱり、カリフォルニア。青い空はいい。



入り江の横に遊び場。



ビーチバレーの施設もあります。
バーベキューもできて、カリフォルニアの週末はこうじゃなきゃいけません。

最近、子供博物館にこっています。

http://www.thinkplaycreate.org/

通常10ドルですが、第一日曜日は、無料。
Bank of America の口座を持っていると4番目の週末は無料になります。

お絵かき、ドラム、子供たちの音楽発表会とたのしいイベント盛りだくさんですよ。







どんどん、がんばれ!

ホワイトソフィーのイベントが、企画されています。

場所などは決定次第ご報告させていただきますね。


クッキーに利用する食用ペンが利用できるかテスト。
息子夢中で色づけ開始!


かなり可哀想なできばえですが、かなり楽しかったようです。
こちらは、徐々にではなく、水をぬらすと、すぐに色がはげてしまいます。

パクパク

サンディエゴサファリパークの近くには、ワイナリーもあります。

ORFILA 予約ありません。6-8杯ほどワインテーストが楽しめ8ドル。
グラスワイン1杯(9分目ぐらいいれてくれます)10ドル。
グラスも持ち帰れます。(すぐに割れちゃいますが・・)
http://www.orfila.com/main.html


家から近いので、時々息子とでかけます。

平日のゆうがたは人も少なくて、

芝のところで、ボール遊びするママもたくさんいます。

ワインを飲みながら、子供と夕日、広大な景色をみる・・・幸せなひと時です。

結婚式もできるので、サンディエゴのワイナリー結婚式を探している方にもお勧めですよ!


今日息子が、ペットショップの前にとまり、大きなポスターの文字を読み始めました。

日本語は、発音どおりの文字なので、ひらがなだけの本は読むようになったのですが、英語は文字どおり発音はしません。

それなのに、なんか、それらしい、発音をし、首をかしげながら、ポスターを読み上げました。

すごい。アメリカでは普通なのかもしれませんが、アメリカで教育をうけてない母は感動!

なぜ?そう、息子は、保育園でフォニックス読みとヘボン読みを習っていたのでした。

フォニックス読みは、アブクド読みともいうようで、a を あー b ぶー c くーっと、読んでいきます。

息子が、よく あーぶーく くっと、まるで発音の先生のように口を尖らせて、歌っているのを見たことがありますが、これで、文字が読めるのだとは・・

私も一緒に保育園から出直さなければいけないような、私の12年の英語勉強はなんだったのでしょう。そして、大学も英語科。。。チョムスキー(米国の言語学者)まで読んだのに。

(そう、わたくしは、上達しない英語なので内緒にしていましたが、英語英文科で第2習得語を勉強。そして、英語塾で英語を教えたこともあるのです。。ひどい知識で、東大生クラスまで教えてしまった・・ずうずいしい経歴です)

今日はじめて、アブクド読みというのをやってといったら、Zまで読んでくれました。

あー、私も中学校で習えば、こんなひどい発音ではなかったのに。いまだにマドンナもうまく発音できない。

日本のWEBで検索すると、フォニックス読みは、賛否両論のようですね。

でも、2歳の子供は、しっかり、フォニックス読みを習得し、文字を読もうと努力しています。たしかに、全部が発音どおりで読めないので、読めません。でも、さすが子供。そこに理論はありません。ちょっと、聞いたことがないと思うと、これかなっと、予想して、知ってる発音に直すのです。

アメリカで育っているから、うまく言っているのかもしれませんが、フォニックス読みお勧めです!
こんにちは。

最近、驚くように息子が2カ国語をあやつるようになりました。

私の母国語は日本語、英語は、まあまあ。発音はしっかり日本人。
主人の母国語は英語、日本語は、わたしよりちょっと悪い、まあまあ、発音は変なガイジン。。

そんな二人が自宅ではがんばって日本語を使うようにしていたのですが、最近主人の日本語に文法ミスが多く、息子には英語で話すようにお願いしています。

息子が「このシール、ハッテネ」っというと。
父が、「張ってじゃなくて、シール、ツケテネ、じゃない?」っと。息子は首をかしげています。

お風呂では、
息子が、「目をツブッテ」っと、
父が、「目をブッタラ、痛いよ」。

最悪、しっかり、2歳の息子の方が語学力上になっています。息子の語学の間違いは、子供の間違いで、主人の間違いは、外国人としての間違いです。息子は、外国人のような語学のミスをしません。このミスの違いはとても興味深いです。

最近息子に、翻訳ができるかためしてみました。

"What is this?"
息子 「これ、なーに?」

"Let's play together!"
息子 「あそぼう、えっと、『イッショニにあそぼう』だ」 いっしょを後からちゃんと付け加えました!

"Let's eat"
息子 「いっただきまーす!」

"I love you"
息子 「ハグ したい」

2歳の子供の翻訳、なかなか、可愛くありませんか?最後の訳はどうかと思いますが、直訳ではなく、翻訳者のように内容を訳できていますよね。

12歳のとき、ABCをはじめて習った母・・息子に完敗でした。うらやましい。


主人のおばさんから、Kellys kookiesのセットをいただきました。
ロサンゼルスでは、ママさんに人気のクッキー屋さんだそうです。
ナチュラル素材、添加物なしの、健康志向型クッキーです。

http://www.kelleyskookies.com

子供が食べると、もう、恐ろしいぐらいに口も洋服もお砂糖とクッキーでボロボロになりますが、2歳だからとペロリと2個も食べてしまいました。1個120カロリー、日本のクッキーに比べるとちょっと、甘い。日本とアメリカの間ぐらいの甘さかな?子供にはもうちょっと、甘さ控えめだとGOODですが、とてもおいしいクッキーでした!



こちらが、おばさんお気に入りのMelting Moments 溶ける瞬間?っというクッキー。サクサククッキーがホワイトチョコレートでコーティング、その外にシュガーパウダー。
お皿は、Pottery Barn で購入したプラスチックのお皿です。