こにたんの大きなひとりごと。 -3ページ目

こにたんの大きなひとりごと。

2025年、Global.plusWanは「いぬねこ教育研究会」を展開中。
北陸を中心に「いぬの教室」を開催、飼い主さんのいぬへの教育・飼い方の向上を願いながら「楽しくいぬとの暮らしを送る」方法をアドバイス中。

皆さん、こんにちは。

Global.plusWanのこにたんです。

 

ひっさびさ、ひっさびさの投稿です。

 

あいかわっらずいぬの教室をがんばっとります。

 

今回は、

いぬの教室に参加しようと思われている方、

      参加を迷っている方、

      なんかに通わなくてもなんとかなるわいと思っている方

に向けて、

Global.plusWanこにたんのいぬの教室の特徴をお知らせします。

 

<いぬの教室の特徴>

① 動物行動学に精通したこにたんが丁寧にインストラクティングします。

ここで問題になるのが「こにたんって何者やねん」ということ。

・もともと警察犬の訓練士

・JAHAが展開する認定家庭犬しつけインストラクターの第一期生、まあ古いってこと。

・一時期アメリカにかぶれ、アメリカにあしげく何度も通う。多少ミーハーなところがあるかな。

・遊びにアメリカに行ったわけではないため、ここで動物行動学といぬのトレーニング手法を学びました。

・いぬのトレーニング、しつけ教室を展開して40年を越えました。

・ペットの専門学校でいぬの教育やトレーニングに関する講義を担当して25年を越えました。

・EDUWARDPressより「犬のしつけ学基礎と応用」を執筆、発刊されています。

・福井県では一般社団法人に所属して「福井県動物愛護センター」で非常勤でお手伝いをしています。

・動物病院、ペットショップでのしつけ教室を展開して15年以上になります。

 

② 動物行動学をベースにしつけ教育プログラムを提供

こにたんは、飼い主さんとその愛犬を観察して、最適なレッスンプログラムを構築します。

・いぬはどのように飼い主を認識し関係性を築いていくのか;いぬの行動特性と習性を見極めています。

・飼い主が望むことといぬの行動をお話を聞きながら、つぶさにチェックします。

・いぬとの生活における不適切ないぬの行動(いわゆる問題行動)はなぜ起こるのかを見極めます。

・いぬの嗜好性をみながら、いぬの性格をみてどんな手法でレッスンを行うかを考えます。

 

△いぬは生後4ヶ月を越える頃には、好奇心や自己主張が強く表れるようになり個々に違いが出てきますので、こいぬだからといって侮れない存在になります。

△いぬの成長期(社会化期といいます)は、凄まじい学習能力を発揮します。特に生後3ヶ月から5ヶ月までは学習吸収速度、6ヶ月から1歳2ヶ月は行動発現の頻度は著しくいぬにとっての成果を手に入れていくものです。

 

③ しつけ教育プログラムを実施するために、実際にレッスンを行います。

こにたんは、いぬの教室では飼い主さんの「ガンバリ」が大切だということを伝えています。

飼い主さんにお示しする課題をホワイトボードに記して説明をします。

そして示した課題を実際にレッスンしていきます。

 

◯ いぬの教室に参加するにはまずホームページにアクセスしてください。

いぬの教室は現在、福井教室(2箇所)、石川小松教室、富山射水教室です。

お住まいの地域に合わせて教室を選んでください。

お電話での対応もしますが、あまり電話に出ることができないので、

ホームページからの申込みフォームもしくはメール(hello@pluswandogschool.com)で受け付けています。

 

 

福井教室(KBG教室・Polka教室)

・福井教室限定いぬの飼い方相談会を開催中!

 

石川小松教室(POCHITOCO教室)

 

 

富山射水教室(吉田動物病院教室)

 

 

 

北陸でいぬの教室を展開しています。