先日、とある映画(ラブ・ストーリー)のペアチケットを購入しました。自分はけっこう一人で映画を見に行くのが好きなので、ヤフオクなどを利用しよく映画チケットを買います。ただ、オークションに出品されているのはほとんどが「ペアチケット」で、一枚単位での買い物にはいつも苦労します。
ただ、今回の映画は自分の親も観たがっていたので、ちょうどいいなと思いペアチケットを落札しました。ところが今日になって親にその事を話してみると、既に試写会に行ってしまったとのことです(汗)。事前に聞いておかなかった自分が悪いのですが、せっかくのチケットが一枚余ると言う事態になってしまいました。
もちろん、そこで真っ先に頭に浮かんだのは「Sさんを誘ってみれば?」ということ。しかし、彼女には先日こちらからの誘いを受け流された経緯があるので、どうも誘いにくいです。かといって他に一緒に行く人もおらず・・・余ったチケットだけが中に浮いているのです。
友人いわく、映画というのは倦怠期を迎えたカップルが時間を潰すのによく利用するものなんだそうで。気になる異性をデートに誘う材料に使うにはちょっと「重過ぎる(?)」かもしれないとのこと。ふ~ん・・・。
ま、これ↑は一つの意見に過ぎずあまり参考に はならないと思いますが、確かにそう考える人もいるのかな?という感じです。
誘いたいのはヤマヤマだけど、どうも状況的に動きにくい。ああ、余ったチケットはどこへ行く・・・?
Sさんとの初デートから一週間以上が過ぎ、何も進展がない毎日・・・。自分の周りの人間の「今は動くな」という助言もあって、まずは今日までジッと待っていました。事態が少しでも動き始めればと淡い期待を持ちながら・・・。
しか~し!もう我慢も限界です(汗)。このまま何の接点もないまま時間だけが過ぎてしまえば、彼女は自分のことなんか忘れてしまうかもしれないか?そしてこのまま動かずにせっかくのチャンスを無駄にしてしまったら、きっと後悔する事になるんじゃないか?そう思うといても立ってもいられなくなり、ついに昨夜、デート後初めてSさんにメールを送ることにしたのです。
まずは彼女が元気かどうか知りたかったし、先日のデートのお礼も。そしてもちろん次回のデートの約束ができればな~と、「また近いうちに会って飲みにでも行きませんか?」とさりげなくお誘いを掛けるような内容を書きました。
残念ながら、その夜のうちには返信は帰ってきませんでしたが、翌朝になってからすぐメールが届きました!こうしてすぐにSさんからメールの返信があったことで、まだ自分の事を覚えていてくれたんだなと少し安心♪でも、返信の内容を見るのがなんとなく怖くて、少し躊躇してしまいました(汗)。
彼女は元気でした。で、なんでも今日から3日間ほど有給を取って旅行に出かけるらしいです。そして、肝心の自分の「お誘い」に対しては、メールの中では全く触れられていませんでした・・・(涙)。またまた、上手くかわされてしまいましたね。でも、そこで「ゴリ押し」してもそれこそ彼女に引かれてしまいますから、その返信には自分もデートの事には触れず、「ゆっくり休暇を楽しんで!またね♪」と軽く返しておきました。
メールのやり取りが一件増えたというだけ。というわけで、状況的には今までとほとんど変わりはありません。
今回の「お誘い」は、残念ながら流されてしまいました。しかし、明確に「断わられた」、NOと言われたというわけでもないのでちょっと状況は難しいです。このまま誘い続けるにしても、ある程度は期間をおかないと「しつこい」と思われてしまうでしょう。しかし時間を空けすぎても彼女の中での自分の存在は薄くなる一方でしょうから。
こういう「駆け引き」って、本当に苦手です(汗)。
しか~し!もう我慢も限界です(汗)。このまま何の接点もないまま時間だけが過ぎてしまえば、彼女は自分のことなんか忘れてしまうかもしれないか?そしてこのまま動かずにせっかくのチャンスを無駄にしてしまったら、きっと後悔する事になるんじゃないか?そう思うといても立ってもいられなくなり、ついに昨夜、デート後初めてSさんにメールを送ることにしたのです。
まずは彼女が元気かどうか知りたかったし、先日のデートのお礼も。そしてもちろん次回のデートの約束ができればな~と、「また近いうちに会って飲みにでも行きませんか?」とさりげなくお誘いを掛けるような内容を書きました。
残念ながら、その夜のうちには返信は帰ってきませんでしたが、翌朝になってからすぐメールが届きました!こうしてすぐにSさんからメールの返信があったことで、まだ自分の事を覚えていてくれたんだなと少し安心♪でも、返信の内容を見るのがなんとなく怖くて、少し躊躇してしまいました(汗)。
彼女は元気でした。で、なんでも今日から3日間ほど有給を取って旅行に出かけるらしいです。そして、肝心の自分の「お誘い」に対しては、メールの中では全く触れられていませんでした・・・(涙)。またまた、上手くかわされてしまいましたね。でも、そこで「ゴリ押し」してもそれこそ彼女に引かれてしまいますから、その返信には自分もデートの事には触れず、「ゆっくり休暇を楽しんで!またね♪」と軽く返しておきました。
メールのやり取りが一件増えたというだけ。というわけで、状況的には今までとほとんど変わりはありません。
今回の「お誘い」は、残念ながら流されてしまいました。しかし、明確に「断わられた」、NOと言われたというわけでもないのでちょっと状況は難しいです。このまま誘い続けるにしても、ある程度は期間をおかないと「しつこい」と思われてしまうでしょう。しかし時間を空けすぎても彼女の中での自分の存在は薄くなる一方でしょうから。
こういう「駆け引き」って、本当に苦手です(汗)。
久々の映画トピックです。ちなみに、今回の記事はネタバレを含みますので、まだ観賞されていない方はくれぐれもご注意くださいね。
今年のアカデミー賞の主要部門をほぼ総なめにした言ってもいいこの映画。自分はあまり見る気はなかったのですが、周りの評判も上々でしたので翻意して映画館へ足を運ぶことにしました(優柔不断!)。
感想は、「まずまず」と言ったところでしょうか。クリント・イーストウッド、モーガン・フリーマンといったオスカー級の俳優が出演していなければおそらくこれほど話題になることもなかったろうぐらいの映画です。特にモーガン・フリーマンの演技は秀逸!下手をすれば平々凡々な映画に終わっていたかもしれない本作を、しっかりと味わいのある作品に「締めて」います。
ボクシングに夢をかけた女性が、理想の師と出会い紆余曲折を経ながらも成長を重ねていく。しかし、飛躍の舞台となるはずだった世界タイトルマッチで最悪のアクシデントが彼女を襲い、彼女は一生寝たきりの身体となってしまう。死を望む女性と、究極の決断を迫られる師匠の心の葛藤。そしてついに、その師は彼女に対し「安楽死」という選択肢を選ぶのです。
基本的に悲劇を描いた作品です。だから悲しい結末には異論はないのですが、どうもラストに納得がいかないことがあります。
まだアメリカでも「安楽死」は法的に認められてはいませんよね?それなのに、彼が「安楽死」の処置を行った後も、劇中ではまるで「お咎めナシ」といったような雰囲気です。現実的に考えれば、故意に安楽死を行った状況が明白であるなら、彼は指名手配&FBIとかに追っかけられてても不思議じゃないのに、ラストの場面に至ってもまるで何事もなかったかのように彼は「思い出の店」でレモンパイを食べています。
こういった、人間の「尊厳と死」を扱った映画は人それぞれ捉え方が違って難しいですよね。ただなんとなく,その問題を置き去りにして襲撃してしまったような映画のないように、自分としては少し納得が行きませんでした。もうご覧になったという皆さん、皆さんのご感想はいかがでしたか?
話はズレますが、実はこの映画を鑑賞中、しかも思いっきりハイライトの場面で携帯電話を鳴らしやがったバカがいます(怒)!おそらく本人にとっては一瞬「しまった!」と思ったぐらいの些細な出来事だったでしょうが、こちらにしてみれば大問題です!
携帯電話が鳴ったのはほんの数秒程度。でも、その「数秒」が周りにいる人間にしてみれば見ている映画の全てを台無しにしてしまうほどのショックなのです。映画館でよく映画をご覧になる方であればお分かりいただけるでしょうが、その苦痛と憤慨は筆舌に尽くしがたいものがあります。電話を鳴らした本人には、猛省を促さざるをえません。
映画館の入り口でも、チケットカウンターでも、映画の本編が始まる前にも、いたる所で「携帯電話の電源をお切りください」というアナウンスはあったはずです。それななのに・・・。携帯電話の電源を切るのがそんなに重労働でしょうか?もしそう思うなら携帯なんか持つべきじゃありません。映画の鑑賞中、そのたった2時間だけでもどうしても電話やメールを受けなくてはいけない事情がある?もしそうならその時間の映画鑑賞は思い止まるべきです。
映画館に行かれる皆さん、本当に、くれぐれも携帯の電源を切ることだけはゆめゆめお忘れになりませんよう、心からお願いします。
今年のアカデミー賞の主要部門をほぼ総なめにした言ってもいいこの映画。自分はあまり見る気はなかったのですが、周りの評判も上々でしたので翻意して映画館へ足を運ぶことにしました(優柔不断!)。
感想は、「まずまず」と言ったところでしょうか。クリント・イーストウッド、モーガン・フリーマンといったオスカー級の俳優が出演していなければおそらくこれほど話題になることもなかったろうぐらいの映画です。特にモーガン・フリーマンの演技は秀逸!下手をすれば平々凡々な映画に終わっていたかもしれない本作を、しっかりと味わいのある作品に「締めて」います。
ボクシングに夢をかけた女性が、理想の師と出会い紆余曲折を経ながらも成長を重ねていく。しかし、飛躍の舞台となるはずだった世界タイトルマッチで最悪のアクシデントが彼女を襲い、彼女は一生寝たきりの身体となってしまう。死を望む女性と、究極の決断を迫られる師匠の心の葛藤。そしてついに、その師は彼女に対し「安楽死」という選択肢を選ぶのです。
基本的に悲劇を描いた作品です。だから悲しい結末には異論はないのですが、どうもラストに納得がいかないことがあります。
まだアメリカでも「安楽死」は法的に認められてはいませんよね?それなのに、彼が「安楽死」の処置を行った後も、劇中ではまるで「お咎めナシ」といったような雰囲気です。現実的に考えれば、故意に安楽死を行った状況が明白であるなら、彼は指名手配&FBIとかに追っかけられてても不思議じゃないのに、ラストの場面に至ってもまるで何事もなかったかのように彼は「思い出の店」でレモンパイを食べています。
こういった、人間の「尊厳と死」を扱った映画は人それぞれ捉え方が違って難しいですよね。ただなんとなく,その問題を置き去りにして襲撃してしまったような映画のないように、自分としては少し納得が行きませんでした。もうご覧になったという皆さん、皆さんのご感想はいかがでしたか?
話はズレますが、実はこの映画を鑑賞中、しかも思いっきりハイライトの場面で携帯電話を鳴らしやがったバカがいます(怒)!おそらく本人にとっては一瞬「しまった!」と思ったぐらいの些細な出来事だったでしょうが、こちらにしてみれば大問題です!
携帯電話が鳴ったのはほんの数秒程度。でも、その「数秒」が周りにいる人間にしてみれば見ている映画の全てを台無しにしてしまうほどのショックなのです。映画館でよく映画をご覧になる方であればお分かりいただけるでしょうが、その苦痛と憤慨は筆舌に尽くしがたいものがあります。電話を鳴らした本人には、猛省を促さざるをえません。
映画館の入り口でも、チケットカウンターでも、映画の本編が始まる前にも、いたる所で「携帯電話の電源をお切りください」というアナウンスはあったはずです。それななのに・・・。携帯電話の電源を切るのがそんなに重労働でしょうか?もしそう思うなら携帯なんか持つべきじゃありません。映画の鑑賞中、そのたった2時間だけでもどうしても電話やメールを受けなくてはいけない事情がある?もしそうならその時間の映画鑑賞は思い止まるべきです。
映画館に行かれる皆さん、本当に、くれぐれも携帯の電源を切ることだけはゆめゆめお忘れになりませんよう、心からお願いします。
皆さんは、デートをする時に「これだけは」と気をつけていることはありますか?
先週のデートの時、自分なりにSさんにできる限り気を遣ったつもりでいました。事あるごとにレディーファーストということを心掛け、道を先に通したり、料理を盛ってあげたり、お酒を注いであげたり。当然といえば当然のことですが、自分から誘った以上は彼女は「ゲスト」ですから、最大限に彼女を「立てる」ことに最大限に気を配ったつもりです。しかし・・・
デートの話をした友達の一人に、ある質問をされました。「ところで、ちゃんとSさんのことは褒めてあげたよね?服装とか、肌の事とか、アクセサリーとか、何でもイイけど褒めてあげた?」・・・。ドキッ!
「褒める」。確かにとても単純ですが、女性とデートする上ではとても大切なマナーの一つです。で、自分のその日の言動を振り返った時、彼女を「褒めた」事がどれくらいあっただろう・・・?情けないことに、自分にはほとんどそのデート時に彼女を「褒めて」あげた記憶がないのです(涙)。
これは言い訳ナシに、自分のミスです。これまで自分にそういったデートの経験が少なかったという事実を差し引いても、相手を「褒める」という最低限のマナーをおろそかにしてしまったイイワケにはなり得ません。デートに事実の浮かれ、その場を保つことだけに腐心してい他事分は、最も肝心なマナーに気が付かないでいました。
当日のSさんはとてもカワイイ服を着てたし、ネイルアートも綺麗だったし、肌もきちんと手入れされていたし目も輝いてて本当に美しかった。女性にしてみれば、デートの時に異性に褒められることはおそらくどんなもてなしよりも嬉しい事のはず。褒めようと思えば褒められるような所はいくらでもあったのに、自分はそれを怠った。彼女にしてみれば「なんと失礼な男」と思ったかもしれません。イヤ本当に、情けない限りです・・・。
その後はSさんと何の進展もありません。もしこの先また再びチャンスがあるのなら、今回の非礼をお詫びする意味でも出来るだけ彼女を「褒めて」挙げることに気を遣いたいと思ってます。
本当に、改めて「償い」をするチャンスを与えて欲しい。そんな意味を兼ねて、また彼女をデートに誘ってみるつもりです。
先週のデートの時、自分なりにSさんにできる限り気を遣ったつもりでいました。事あるごとにレディーファーストということを心掛け、道を先に通したり、料理を盛ってあげたり、お酒を注いであげたり。当然といえば当然のことですが、自分から誘った以上は彼女は「ゲスト」ですから、最大限に彼女を「立てる」ことに最大限に気を配ったつもりです。しかし・・・
デートの話をした友達の一人に、ある質問をされました。「ところで、ちゃんとSさんのことは褒めてあげたよね?服装とか、肌の事とか、アクセサリーとか、何でもイイけど褒めてあげた?」・・・。ドキッ!
「褒める」。確かにとても単純ですが、女性とデートする上ではとても大切なマナーの一つです。で、自分のその日の言動を振り返った時、彼女を「褒めた」事がどれくらいあっただろう・・・?情けないことに、自分にはほとんどそのデート時に彼女を「褒めて」あげた記憶がないのです(涙)。
これは言い訳ナシに、自分のミスです。これまで自分にそういったデートの経験が少なかったという事実を差し引いても、相手を「褒める」という最低限のマナーをおろそかにしてしまったイイワケにはなり得ません。デートに事実の浮かれ、その場を保つことだけに腐心してい他事分は、最も肝心なマナーに気が付かないでいました。
当日のSさんはとてもカワイイ服を着てたし、ネイルアートも綺麗だったし、肌もきちんと手入れされていたし目も輝いてて本当に美しかった。女性にしてみれば、デートの時に異性に褒められることはおそらくどんなもてなしよりも嬉しい事のはず。褒めようと思えば褒められるような所はいくらでもあったのに、自分はそれを怠った。彼女にしてみれば「なんと失礼な男」と思ったかもしれません。イヤ本当に、情けない限りです・・・。
その後はSさんと何の進展もありません。もしこの先また再びチャンスがあるのなら、今回の非礼をお詫びする意味でも出来るだけ彼女を「褒めて」挙げることに気を遣いたいと思ってます。
本当に、改めて「償い」をするチャンスを与えて欲しい。そんな意味を兼ねて、また彼女をデートに誘ってみるつもりです。
先週のSさんのとのデートから早いものでもう5日が過ぎました。自分の中にはまだその日の思い出が鮮明に残っています。で、その後はどうだったかというと・・・全く進展はありません(涙)。
この一件はどうにも自分の中にしまっておけない話だったので、周りの色んな人間に今回のデートのことを話しました。「よかったね~」と喜びを共有してくれる人もいれば、「浮かれてんじゃない!」と半ば嫉妬にも似た罵声を浴びせてくる人も(汗)。しかし一つだけみんな共通して言うことは、「しばらく様子を見たほうがいい」とのこと。えぇ~?なんでぇ~?!
どうやら皆さん、自分とSさんの別れ際の様子が気になっているようなのです。
Sさんと別れた後、さっそく彼女の方から「お礼」メールが来たので、自分はその返信に「また誘ってもイイですか?」と布石をしておきました。しかしすぐにはOKの返事は返って来ず、のらりくらりと話を摩り替えられていたのです。結果的に、その日に受け取った最後のメールには「また誘ってくださいね」との言葉がありましたが、なんとな~く社交辞令的な雰囲気を自分自身も感じました。自分がこの事を話した周りの人間も、やはりそれが引っ掛かっているようです。
今はあまり押し過ぎないで様子を見たほうがイイ・・・・今のところ、それがどうやら皆の総意なようです。確かに、今まで自分はちょっと女性とイイ雰囲気で話しただけでその気になってしまい、勇み足を踏んでプッシュし過ぎて失敗した経験が何度かあります。今回も同じ失敗はしないようにとは思うのですが・・・。
しかし、Sさんの様子を直接うかがい知る事ができる環境にいない自分としては、彼女の心情を憶測でしか推し量る事が出来ません。確かに皆が言うとおり今はそっとしておいた方がイイかもしれませんが、一方で、もしかしたら自分からの次の誘いを待っているという線も捨て切れないじゃないですか!?もしそうだとしたら、自分は目の前に転がるチャンスをみすみす見逃している事になるのです(涙)。
様子を見るにしても、やはりあまり時間は空けない方がイイような気がします。しかしまた二人でデートというのもSさんにしてみれば負担かもしれないので、今度は職場の同僚でも交えて2対2ぐらいで会うのも選択肢の一つかな?と。もちろん再び2人きりで会えればそれに越した事はないのですが。
やはり自分にはどうにも逸る気持ちを抑える事は無理なようです(汗)。また明日にでも彼女に再び「お誘い」メールを出してみようと思ってます。自分が思ったとおりにやって、それで失敗したらそれまでですもんね。
ブログを読んでいただいてる皆様、何かアドバイスがあれば嬉しいです♪
この一件はどうにも自分の中にしまっておけない話だったので、周りの色んな人間に今回のデートのことを話しました。「よかったね~」と喜びを共有してくれる人もいれば、「浮かれてんじゃない!」と半ば嫉妬にも似た罵声を浴びせてくる人も(汗)。しかし一つだけみんな共通して言うことは、「しばらく様子を見たほうがいい」とのこと。えぇ~?なんでぇ~?!
どうやら皆さん、自分とSさんの別れ際の様子が気になっているようなのです。
Sさんと別れた後、さっそく彼女の方から「お礼」メールが来たので、自分はその返信に「また誘ってもイイですか?」と布石をしておきました。しかしすぐにはOKの返事は返って来ず、のらりくらりと話を摩り替えられていたのです。結果的に、その日に受け取った最後のメールには「また誘ってくださいね」との言葉がありましたが、なんとな~く社交辞令的な雰囲気を自分自身も感じました。自分がこの事を話した周りの人間も、やはりそれが引っ掛かっているようです。
今はあまり押し過ぎないで様子を見たほうがイイ・・・・今のところ、それがどうやら皆の総意なようです。確かに、今まで自分はちょっと女性とイイ雰囲気で話しただけでその気になってしまい、勇み足を踏んでプッシュし過ぎて失敗した経験が何度かあります。今回も同じ失敗はしないようにとは思うのですが・・・。
しかし、Sさんの様子を直接うかがい知る事ができる環境にいない自分としては、彼女の心情を憶測でしか推し量る事が出来ません。確かに皆が言うとおり今はそっとしておいた方がイイかもしれませんが、一方で、もしかしたら自分からの次の誘いを待っているという線も捨て切れないじゃないですか!?もしそうだとしたら、自分は目の前に転がるチャンスをみすみす見逃している事になるのです(涙)。
様子を見るにしても、やはりあまり時間は空けない方がイイような気がします。しかしまた二人でデートというのもSさんにしてみれば負担かもしれないので、今度は職場の同僚でも交えて2対2ぐらいで会うのも選択肢の一つかな?と。もちろん再び2人きりで会えればそれに越した事はないのですが。
やはり自分にはどうにも逸る気持ちを抑える事は無理なようです(汗)。また明日にでも彼女に再び「お誘い」メールを出してみようと思ってます。自分が思ったとおりにやって、それで失敗したらそれまでですもんね。
ブログを読んでいただいてる皆様、何かアドバイスがあれば嬉しいです♪
つい先ほどのことです。ついこの間まで自分の片想いの相手だった「B美」からなんと!電話が掛かってきたのです。
彼女が会社を辞めてからこれまで約2ヶ月・・・。電話どころかメールのやり取りさえ途絶え音信不通の状態が続き、もう二度と彼女と会うことはないのかと半ば諦めかけていました。会社で同僚として働いていた頃でさえ、電話もメールも5件に一回返事が帰って来ればいい方でした。それがこの時期、このタイミングに彼女の方から自分に電話をしてきた。なんだか驚きを通り越して、混乱しています。
電話の内容は他愛のない事で、仕事の技術的問題で自分にアドバイスを求めてきたというものです。しかしなぜ今、自分に?
自分が彼女に好意を抱いていた事はB美自身も少なからず気が付いていたはずです。その上で、会社を辞めた後は自らの意思で自分からの連絡を拒み続けていたのだと勝手に思い続けていました。しかし、その彼女の方から電話をしてきたという事実を、どう受け取ればいいのでしょう。
仕事上の問題とはいえ、彼女が頼り信頼し得る対象として、自分がまだ残っていた。彼女の中に、まだ自分の存在が残っていた。何だかもう今は自分の気持ちをどう表現してイイのか分かりません。
B美との久しぶりの会話は、時間にしてほんの5分ほどでした。その中で自分は「また会おうよ」と何度も言いかけて、結局言い出せずに電話を切りました。なぜ言えなかったのか・・・自分でも分かりません。ただ今は、それを言ってはいけないような気がしたのです。
久しぶりに彼女と会いたい・・・でも今はそのタイミングじゃない。理屈で説明はできませんが、そんな気がするのです。他力本願と言われればそれまでですが、もし「運命」というものがあるのであれば、いつか再び自分とB美を引き合わせる事もあるでしょう。
せっかくSさんの話で盛り上がってたところに、再び持ち上がってきたB美の存在。それもこれも自分の煮え切らない性格が自分自身を追い詰めいてるような気がします。イカンイカン!シャキッとしないと。
彼女が会社を辞めてからこれまで約2ヶ月・・・。電話どころかメールのやり取りさえ途絶え音信不通の状態が続き、もう二度と彼女と会うことはないのかと半ば諦めかけていました。会社で同僚として働いていた頃でさえ、電話もメールも5件に一回返事が帰って来ればいい方でした。それがこの時期、このタイミングに彼女の方から自分に電話をしてきた。なんだか驚きを通り越して、混乱しています。
電話の内容は他愛のない事で、仕事の技術的問題で自分にアドバイスを求めてきたというものです。しかしなぜ今、自分に?
自分が彼女に好意を抱いていた事はB美自身も少なからず気が付いていたはずです。その上で、会社を辞めた後は自らの意思で自分からの連絡を拒み続けていたのだと勝手に思い続けていました。しかし、その彼女の方から電話をしてきたという事実を、どう受け取ればいいのでしょう。
仕事上の問題とはいえ、彼女が頼り信頼し得る対象として、自分がまだ残っていた。彼女の中に、まだ自分の存在が残っていた。何だかもう今は自分の気持ちをどう表現してイイのか分かりません。
B美との久しぶりの会話は、時間にしてほんの5分ほどでした。その中で自分は「また会おうよ」と何度も言いかけて、結局言い出せずに電話を切りました。なぜ言えなかったのか・・・自分でも分かりません。ただ今は、それを言ってはいけないような気がしたのです。
久しぶりに彼女と会いたい・・・でも今はそのタイミングじゃない。理屈で説明はできませんが、そんな気がするのです。他力本願と言われればそれまでですが、もし「運命」というものがあるのであれば、いつか再び自分とB美を引き合わせる事もあるでしょう。
せっかくSさんの話で盛り上がってたところに、再び持ち上がってきたB美の存在。それもこれも自分の煮え切らない性格が自分自身を追い詰めいてるような気がします。イカンイカン!シャキッとしないと。
昨日、無事にSさんとの初デートを終えました。感想は・・・いやぁ~、楽しかったです☆
Sさんは本当にとてもイイ子でした♪それまでろくに話したことすらなかったので自分はやや緊張気味だったのですが、彼女はそれを察してくれたかのように会ってからすぐに自ら積極的に話しかけてくれました。言葉使いも丁寧だし、礼儀正しいし、とても気さくで話していて気持ち良くなる女性です。
そして何よりも自分が「ガツン」とやられてしまったのがSさんの「笑顔」!何というか、とてもキレイで純粋、そして穏やかな微笑みをする人で、その笑顔を見ているとなんだかそれだけで癒されてしまうような感じでした。まだ一度デートしただけですが、本気でホレてしまいそうです(汗)。
向こうが自分をどう思ったかは分かりませんが、少なくとも自分は100点に近い好印象です☆
昨夜デートが終わり、自分と別れてからすぐに彼女の方から「今日はありがとうございました」というメールが来ました。なんだかこういう小さな心遣いって、とても嬉しいんですよね♪今日は彼女と会えて、デートできて、ほんの少しだけどお互いのことが知り合えて本当に良かったと思えた瞬間でした。
Sさんのお礼メールに対する返信の中で自分は「また誘ってもイイですか?」と次回のデートへの布石をしておきました。その後帰宅するまでの何度かのメールのやり取りでは返事を濁されましたが(汗)、最終的には「また誘ってくださいね♪」とのお言葉!社交辞令かもしれませんが、自分はその返信を額面どおりに信じて見ます☆
ところで、今日Sさんとのデート話を持ちかけてくれた自分の先輩に聞いたところによると、彼女は昨日、自分とのデートがあるという事実を会社の周りの人間に話しまくっていたそうです。ただ単におしゃべりな性格なのか、それとも嬉しかったのかはわかりません。でも、なんだかこういうのも初めてで、とても不思議です。
しかしこれからもうガンガンにアタックをかけていくべきかどうか、ある程度様子を見るべきかどうか、ここからが難しい!どうも自分は「その気」になると見境い無く突っ走ってしまう傾向があるようなので(汗)、後で痛い目を見ないように、こういう時こそ冷静でいないといけませんよね。
夢のような一夜が明け、まだなんとなくポーッとした雰囲気の自分(汗)。ただ、まだ何かが始まったわけではないですし、油断は禁物!今はまだスタートラインに立ったばかりで、全てはこれからですからね。
Sさんは本当にとてもイイ子でした♪それまでろくに話したことすらなかったので自分はやや緊張気味だったのですが、彼女はそれを察してくれたかのように会ってからすぐに自ら積極的に話しかけてくれました。言葉使いも丁寧だし、礼儀正しいし、とても気さくで話していて気持ち良くなる女性です。
そして何よりも自分が「ガツン」とやられてしまったのがSさんの「笑顔」!何というか、とてもキレイで純粋、そして穏やかな微笑みをする人で、その笑顔を見ているとなんだかそれだけで癒されてしまうような感じでした。まだ一度デートしただけですが、本気でホレてしまいそうです(汗)。
向こうが自分をどう思ったかは分かりませんが、少なくとも自分は100点に近い好印象です☆
昨夜デートが終わり、自分と別れてからすぐに彼女の方から「今日はありがとうございました」というメールが来ました。なんだかこういう小さな心遣いって、とても嬉しいんですよね♪今日は彼女と会えて、デートできて、ほんの少しだけどお互いのことが知り合えて本当に良かったと思えた瞬間でした。
Sさんのお礼メールに対する返信の中で自分は「また誘ってもイイですか?」と次回のデートへの布石をしておきました。その後帰宅するまでの何度かのメールのやり取りでは返事を濁されましたが(汗)、最終的には「また誘ってくださいね♪」とのお言葉!社交辞令かもしれませんが、自分はその返信を額面どおりに信じて見ます☆
ところで、今日Sさんとのデート話を持ちかけてくれた自分の先輩に聞いたところによると、彼女は昨日、自分とのデートがあるという事実を会社の周りの人間に話しまくっていたそうです。ただ単におしゃべりな性格なのか、それとも嬉しかったのかはわかりません。でも、なんだかこういうのも初めてで、とても不思議です。
しかしこれからもうガンガンにアタックをかけていくべきかどうか、ある程度様子を見るべきかどうか、ここからが難しい!どうも自分は「その気」になると見境い無く突っ走ってしまう傾向があるようなので(汗)、後で痛い目を見ないように、こういう時こそ冷静でいないといけませんよね。
夢のような一夜が明け、まだなんとなくポーッとした雰囲気の自分(汗)。ただ、まだ何かが始まったわけではないですし、油断は禁物!今はまだスタートラインに立ったばかりで、全てはこれからですからね。
いよいよ明日です!Sさんとの初デート☆明日の今頃の時間はどうしてるんだろうと時計を見ながら思ったりしてます。
昨日までは不安ばかりが先にたって、楽しいはずのデートなのにネガティブな方向へばかり考えてしまう自分がいました。でも、昨日の記事にコメントを頂いたゆんさん(http://yumy.ameblo.jp/ )のお言葉を受け、なんだか目が覚めた様な気がします。
緊張もするし、不安もある。でも一番重要なことはやっぱり「楽しむ」事なんですよね。元はといえば自分が望んだこのデート。せっかくの機会を楽しまなきゃ損だし、何よりも、きっと自分が楽しくなけりゃ、楽しくしなければきっと彼女の方だって楽しくないはず。それは彼女にとっても失礼になるはずですからね。
だから明日は楽しみます!感じるままに♪色んな話をして、色んな事を聞いて、そして笑顔だけは絶やさないようにしたいです。そのあとにムーディーな雰囲気を作れる ようなシチュエーションであればもう最高ですよね☆
ゆんさんをはじめとして、このブログを読んで自分を応援してくれてる皆さん、ありがとー☆明日は楽しんできます!結果報告、お楽しみに♪
昨日までは不安ばかりが先にたって、楽しいはずのデートなのにネガティブな方向へばかり考えてしまう自分がいました。でも、昨日の記事にコメントを頂いたゆんさん(http://yumy.ameblo.jp/ )のお言葉を受け、なんだか目が覚めた様な気がします。
緊張もするし、不安もある。でも一番重要なことはやっぱり「楽しむ」事なんですよね。元はといえば自分が望んだこのデート。せっかくの機会を楽しまなきゃ損だし、何よりも、きっと自分が楽しくなけりゃ、楽しくしなければきっと彼女の方だって楽しくないはず。それは彼女にとっても失礼になるはずですからね。
だから明日は楽しみます!感じるままに♪色んな話をして、色んな事を聞いて、そして笑顔だけは絶やさないようにしたいです。そのあとにムーディーな雰囲気を作れる ようなシチュエーションであればもう最高ですよね☆
ゆんさんをはじめとして、このブログを読んで自分を応援してくれてる皆さん、ありがとー☆明日は楽しんできます!結果報告、お楽しみに♪
足のケガを負ってからというもの、何とな~く気だるい日々が続いています。この頃は時間が経つのが遅いような気すら・・・っていう間に、Sさんとの初デートはもう目の前!あと2日後の金曜日です。
金曜の夜ということで空いているお店を探すのも大変でしたが、とりあえず知っているお店を手当たり次第4~5件当たったあげくにやっと予約を取る事ができました。待ち合わせ場所と時間の連絡も済ませ、後はその日を待つばかり…と言いたいところですが、肝心の自分の「心」がまだ準備ができていません(汗)。
自分はお世辞にも女性の扱いが上手い方の人間ではありません。しかも今回はほぼ初対面のような形でいきなり二人きりの初デート。何を話せばイイのか、どうやって場を持たせればイイのかそんなことばかり今から考えています。
やはりこういうのは「経験」がモノをいうんでしょうか。経験豊富な男性なら、上手く雰囲気を作りながら女性をリードしていく事ができるんでしょうね。まぁそんな「経験」という無いものねだりを今さらしたところで何も始まりませんが。
とにかく、Sさんには彼氏がいるらしいという情報だけは得ています。その上で今回のデートを受けてくれた意味は分かりませんが、考えても答えはみつから無そうです。なにしろ自分には失うものは何も無い、しかも相手にもお付き合い中の異性がいる。そういう状況であれば、自分は別に深く考えることなく強気に、自然体に、普段どおりに接すればいいだけの話。ただしそれが一番難しいんですけどね(汗)。
相手に少し「余裕」を見せるぐらいの強気で臨みたいものです。え~い、色々ゴチャゴチャ考えるな!なるようになるさぁ~☆
金曜の夜ということで空いているお店を探すのも大変でしたが、とりあえず知っているお店を手当たり次第4~5件当たったあげくにやっと予約を取る事ができました。待ち合わせ場所と時間の連絡も済ませ、後はその日を待つばかり…と言いたいところですが、肝心の自分の「心」がまだ準備ができていません(汗)。
自分はお世辞にも女性の扱いが上手い方の人間ではありません。しかも今回はほぼ初対面のような形でいきなり二人きりの初デート。何を話せばイイのか、どうやって場を持たせればイイのかそんなことばかり今から考えています。
やはりこういうのは「経験」がモノをいうんでしょうか。経験豊富な男性なら、上手く雰囲気を作りながら女性をリードしていく事ができるんでしょうね。まぁそんな「経験」という無いものねだりを今さらしたところで何も始まりませんが。
とにかく、Sさんには彼氏がいるらしいという情報だけは得ています。その上で今回のデートを受けてくれた意味は分かりませんが、考えても答えはみつから無そうです。なにしろ自分には失うものは何も無い、しかも相手にもお付き合い中の異性がいる。そういう状況であれば、自分は別に深く考えることなく強気に、自然体に、普段どおりに接すればいいだけの話。ただしそれが一番難しいんですけどね(汗)。
相手に少し「余裕」を見せるぐらいの強気で臨みたいものです。え~い、色々ゴチャゴチャ考えるな!なるようになるさぁ~☆
ドリカムの歌はイイですねぇ~♪・・・って、別に同タイトルのこの歌を今日のトピックにしたわけではないです。
Sさんとの初デート。その日取りがいよいよ今週の金曜日に迫ってきました。周りの方たちの協力があって今回のデート話になったわけですが、今は楽しみと不安が頭の中でゴチャゴチャの状態です。なにしろ初デートはいえ、自分と彼女とは仕事の出向先での知り合いというだけで、会話を交わした事も数えるほどしかない二人。ここ1ヶ月ほどは顔も見ていないという有様です・・・。
一緒に食事をしようという約束になっていますが、まだ場所も待ち合わせ時間も曖昧のまま。自分がしっかり計画立てて相手に失礼のないようにと思うのですが・・・。合コンではないわけで、「いきなり二人きり」というこういったシチュエーションは初めてなので、正直何がなんだか分からず手詰まり状態といったところでしょうか(汗)。
しかし!いつまでもあれこれ考えていても仕方がないのでとりあえず準備だけはしっかりと自分の思った通りやってみたいと思います。その後のことはまた当日に会ってから考えればイイ事だし、今からあれこれ悩んでも何が起こるか分かるわけでもなし。あとはシチュエーションに合わせて臨機応変に・・・って、今までそれが上手くできていれば自分もここまで苦労はしていないと思うのですが(涙)。
なにしろ二人きりで時間を過ごすのは今回が初めてなわけで、いきなりそこで何がどうなるという事にもならないでしょうから、できるだけ肩の力を抜いて臨みたいと思ってます。
さ~て、まずは場所探し。あまり堅苦しくならず、かしこまらず、でも居酒屋じゃあ・・・ね?金曜日の夜だから、早めに予約入れとかなきゃ!
Sさんとの初デート。その日取りがいよいよ今週の金曜日に迫ってきました。周りの方たちの協力があって今回のデート話になったわけですが、今は楽しみと不安が頭の中でゴチャゴチャの状態です。なにしろ初デートはいえ、自分と彼女とは仕事の出向先での知り合いというだけで、会話を交わした事も数えるほどしかない二人。ここ1ヶ月ほどは顔も見ていないという有様です・・・。
一緒に食事をしようという約束になっていますが、まだ場所も待ち合わせ時間も曖昧のまま。自分がしっかり計画立てて相手に失礼のないようにと思うのですが・・・。合コンではないわけで、「いきなり二人きり」というこういったシチュエーションは初めてなので、正直何がなんだか分からず手詰まり状態といったところでしょうか(汗)。
しかし!いつまでもあれこれ考えていても仕方がないのでとりあえず準備だけはしっかりと自分の思った通りやってみたいと思います。その後のことはまた当日に会ってから考えればイイ事だし、今からあれこれ悩んでも何が起こるか分かるわけでもなし。あとはシチュエーションに合わせて臨機応変に・・・って、今までそれが上手くできていれば自分もここまで苦労はしていないと思うのですが(涙)。
なにしろ二人きりで時間を過ごすのは今回が初めてなわけで、いきなりそこで何がどうなるという事にもならないでしょうから、できるだけ肩の力を抜いて臨みたいと思ってます。
さ~て、まずは場所探し。あまり堅苦しくならず、かしこまらず、でも居酒屋じゃあ・・・ね?金曜日の夜だから、早めに予約入れとかなきゃ!