陽はまた昇る -25ページ目

陽はまた昇る

前向きに、そして幸せになるために。色んな「思い」をつづってみよう

UPが遅れてしまいましたが、実はこの週末はSさんと2日も連続して会えていたのです☆とは言っても、プライベートではなくもちろん仕事でね。イイんです×2!仕事だってなんだって会えればもうそれだけで今はもうハッピーです♪

2日連続の休日出勤。しかも仕事量がハンパなく多いということで憂鬱な気分で週末を迎える準備をしていましたが、そこへ一筋の光明が!二日連続で、Sさんへの会社の出向の辞令が下ったのです♪やっぱり、神様はいるもんですねぇ~・・・なんてね。

最近、自分の会社とSさんの会社は業務提携のウワサも出るほど緊密に仕事をやらせてもらってます。もちろん、これによってSさんと関わるチャンスが増えるであろう自分にとってはこれほど嬉しい話はありません☆もちろん、あくまで「仕事上」のお付き合いですが・・・。

話は先の週末に戻ります。ルンルン気分(?)で先方の会社へ着くと、いましたいました、Sさんです!今回は比較的簡単に彼女を発見。向こうもこちらを確認すると、「あ、こんにちわ」と気軽に挨拶してきてくれました。そして例の飛び切りの「笑顔」です☆なんか、あれを見ただけでもう癒された気分♪・・・とはいっても、土曜日はこれだけ。積もり積もった仕事のせいもあってその後はもうSさんどころではありませんでした。

翌日、再びSさんの会社へ。日曜日なのでもしかしたら彼女はいないかも・・・と一抹の不安を覚えながらも期待を胸にオフィスのドアを開けると、いました!2日連続で彼女に接見です☆「あ、連続で出張ですか?」と彼女♪同業界に勤める自分とSさんもどうやら忙しいのは変わらないようで、同じく休日出勤だということです。

前日の頑張りのおかげで、日曜日は仕事も比較的余裕がありました。そのせいもあってSさんと会話をする時間も増え、嬉しい限り♪

Sさんはとても社交的な性格で、どんな人ともすぐに打ち解けて気持ちよく話ができるタイプの女性です。自分といる時も彼女の方からなにかと積極的に話しかけてきてくれます。上がり性で、話しベタの自分にとってはそういう所もとても彼女に助けられちゃってます(汗)。

そして昨日のSさんとの会話の最後、とても嬉しい出来事が!

週末の休日出勤の代休として月曜日に休暇をとるSさんは、会社の同僚数人といっしょにバーベキューに行く企画をしていたそうなんです。そして、なんと彼女は自分にも「もし良かったら、ご一緒に参加しませんか?」と誘って来てくれました!

非ッ常に残念な事に今日も仕事が入っていた自分は、無念断腸の思いを抱えながらSさんからの誘いをお断りせざるを得ませんでした(涙)。しかし、Sさんが自分を誘ってくれた・・・もし社交辞令であったとしても、自分にお誘いの声を掛けてくれた♪何だかそれだけで、休日出勤の疲れも吹っ飛んだようでした!

残念ながら参加できなかった今回のBBQ。遅々として進まぬSさんとの展開に自分でもたまにイライラしますが、こういうことは焦っても仕方がないですからね。週末に2回も会えた、そしてBBQに誘ってくれた。それだけでも、まずは良しとしましょう。

自分で言うのもなんですが、自分は「ロマンチスト」だと自負しております。

恋愛もののドラマや映画はけっこう好きだし、感動しやすくてすぐに泣くし、「運命の赤い糸」とか信じてるし(?)。セカチュー、今あいに行きます、電車男(笑)等をはじめとした、作り話の中のちょっとありえないような劇的な恋愛も本当にあるんじゃないかって期待しています。

でも、こういう事を友人や周りの人間に話すと決まって「バカじゃないの?」とか「夢見てんなよ」などといわれバカにされるんですよね。なんでだろう・・・?

確かに現実は厳しいし、常にそれを見つめていなくちゃいけない。でも、夢を見る事も人にとっては必要な事なんじゃないかって思います。だって、夢を失った人生なんてつまらないじゃないですか・・・。

恋愛だって同じ。誰かに敷かれたレールの上をみんなと同じように進んでいく・・・そんな恋愛は、つまらない。人を想い、恋し、そして愛しながら生きる事は人生の中で最も尊く貴重なものだと思うから、その「愛」の形もできるだけロマンチックで、ドラマチックで、情熱的で、そしていつまでも輝きを失わないものでありたい。そう願うのは、ごくごく当然のことだって少なくとも自分は思っています。

だから自分はいつまでも、ロマンチック・バカでいるでしょう。今も、この先も、そして人生が幕を閉じるその時まで、ロマンチストでいたいと思います。
自分は雨が嫌いです。外に出ると濡れて気持ち悪いし、傘をさしたり持ち歩くのも面倒くさい。だからもちろん梅雨なんて大嫌い!毎年のことながらジメジメとしたこの季節は本当に苦手です。

でも、雨は万物にとって全ての源であって、必要なもの。雨イコール水。水なくしては全ての生命の存在はありえない。だから、雨は言ってみれば「必要悪」ということです。

そこで思うこと。やや乱暴な比較かもしれませんが、「片想い」と「雨」は似ていると思います。

恋を生むために、片想いは必要。片思いの最中はあれやこれやと気を揉んだり、些細なことに一喜一憂して疲れたり、結果的に思いが報われずに落ち込む事も。でも、「想う」という行為が生まれなければ、そこから先に生まれるものもまた無い。恋を生むために、片想いは必要。たとえそれがどんなに長く、辛い道のりであっても。

雨の後に、生命が生まれ、美しい花が咲く。恋も同じ。片思いの後に、恋が生まれ、愛という花が咲く。

うん、やっぱり同じかなぁ・・・「雨」も「恋」も。

二回続けての「映画」トピックです。

ジェット・リーとモーガン・フリーマンが共演というちょっと異色のこの映画。リュック・ベッソンの脚本が楽しみでしたし、この二人は両方とも好きな俳優なので楽しみに観に行きました。感想は・・・まずまずですかな。

幼くして孤児になったリーがヤクザにボディーガードとして育てられ、大人になるものの、愛や温もりを知らずに育ったためかほとんど感情が無い。そんな彼がある日、盲目のピアニストと出会い次第に心を開き始め、自我を取り戻し、自ら過去を清算する決意をする・・・といったストーリー。

ジェット・リーは相変わらず「超」強いです!殴るわ蹴るわ飛ぶわでの大活躍で、ケンシロウも真っ青(?)!相手が何人で来ようがどんな武器を持って来ようがものともしません。ただ、劇中では骨が折れたり血が飛んだりというシーンがけっこうあるんですが、個人的にちょっとグロ&エグイのは苦手なんです(汗)。

そんなこんなでジェットー・リーには演技なんぞ期待してませんから、相変わらずの華麗なカンフー・アクションを見せてくれたって事で及第点。ただ、ちょっとあまりに「無敵」過ぎるので、やや引きましたが・・・むしろ、この映画ではモーガンの方に問題がありかなと。

劇中の設定によれば確かモーガンはある日事故で視力を失うんです。で、一応それっぽく映画の中ではずっと真っ黒のサングラスをかけ続けています。でも、目が見えない人にしては全ての動きがスムーズ過ぎる。買い物行ったり、料理作ったり、ピアノ弾いたり・・・。いくら訓練を積んだとしても、あそこまで全てを難なくこなせるものでしょうか?なんか、本当に盲目の人にこの映画を見せたら(観られないんですが・・・)、「こんなの嘘だ!」って怒るんじゃないかって、そんなことまで思い浮かびました。今まで数多く彼の出演した映画を観てきましたが、モーガンの演技に疑問符を抱いたのはこれが初めてです。

ストーリー自体も、なんとなく「そりゃ強引すぎだろ」という感もぬぐえません。見ず知らずの、しかも大怪我して死にそうな男をいきなり家に迎え入れて「ハイ、いらっしゃい♪」と歓迎しますか?車でトラックに思いっきり突っ込まれ、大破した挙句にマシンガンで乱れ打ちまでされて生きてる人なんていますか?とまぁ、穴を見つければキリがないです。

ジェット・リー、モーガン・フリーマン、リュック・ベッソン。これだけの名前が揃ったのならもう少しクオリティーの高い作品が作れなかったものかな?と、やや不満の残る内容でした。

久々の「映画」トピックです。ネタバレの内容を含みますので、まだご覧になっていない方、これからご覧頂く予定の方はくれぐれも注意してくださいね。

トム・クルーズ主演とスティーブン・スピルバーグ監督ということでいやがおうにも期待が高まったこの映画。自分も満を持して公開初日に観に行ってしまいました!で、感想は・・・

ななな、なんじゃこりゃあ~!!??!?!(怒)

という感じでした。

宇宙人が地球侵略を狙って人類と戦う。このありふれたストーリーをどうやって興味有る作品に仕上げるのかとても期待していました。でもフタを開けてみれば、ただのB級、イヤ、それ以下の作品です。

映画の設定曰く、宇宙人は地球侵略を狙って何百万年も前から戦闘ロボットを地中深くに埋めておいた・・・らしいです。で、この設定が既におかしい。仮に本当に何百万年も前から狙っていたんなら、地球を見つけたその時に侵略しておけば誰とも(人類とか、恐竜とか?)戦わずに済んだはず。何で今まで待ってたの?

それをひとまず置いといて、このクラゲみたいな戦闘ロボットがやたらデカイ、強い、そしてウルサイ!地球人が使う平気なんぞバリヤーで見事に跳ね返し、レーザービームは一瞬で人間を灰にする。そして意味不明な汽笛(?)のようなモノを鳴らすと、その大音響で映画館が揺れます(汗)。

このロボット(トライポッドと言うらしい)が世界中に至る所に出現し破壊と殺戮の限りを尽くします。ところでこのロボット、宇宙人が操縦しているんですが、その乗り込み方が「?」。何とカミナリに乗って一緒に落ちて地中深くに潜って乗り込むという・・・この稚拙な設定!ドリフ見てるんじゃないんだからさぁ~。カミナリ様ですか?あなたは!?このタコみたいな宇宙人も「インディペンデンス・デイ」のパクリじゃん!?

天候の異変、宇宙人の兵器出現!人類との戦い・・・と、面白いのはここまで。ていうか、あまりに人類が一方的にヤラれ過ぎで、戦いになってません。こういうのを「弱いものイジメ」って言うんだよー!後はひたすらトムが逃げる、ダコタが叫ぶ、それだけ。こんなのもう「演技」とは言えませんよ。

まぁ他にもツッコミたい所は多々ありますが、少々省きまして。大問題のエンディングです!

人類の兵器はまるで役に立たない。人々は逃げるだけ。侵略はどんどん進んでいく・・・でもこのまま終わるはずが無い!この絶望的な状況下から、いったい人類はどうやって逆転サヨナラホームランを放つのか!?と興味津々、イヤ、これしかもう既に興味がない状況で観ていました。

するとどうでしょう、何の前触れもなしにそれまで無敵を誇っていたトライポッドのバリヤーが無くなり、人類にジャンジャン攻撃されまくり、一気に形勢が逆転!挙句の果てには勝手にトチ狂ってビルに突っ込んで自滅するヤツまで出る始末。いったい何が起こったんだ?と思ってるうちに、何と映画は終わってしまうんです!?

最後の最後、誰とも分からぬ声が流れて・・・実は宇宙人は地球上にある細菌やウィルス、微生物といったものに対しての抗体がなく、病気になっちゃいました。で、侵略は失敗でした。チャンチャン♪

・・・・・・・バカにしてんのかぁ~!?

ハリウッドのネタ切れもここまで来たかという感じ。スピルバーグもトムも、ちゃんと脚本読んだのかぁ?お金持ちがお金のためだけに気まぐれで作ったドタバタ映画。それ以上でもそれ以下でもありません。はぁ~、期待していただけに、ため息も出ません(涙)。



ゆんさんhttp://ameblo.jp/yumi/ からまた新しいバトンを受け取りました♪なかなかこれも、面白そうです☆


[ルール]
(1)必ず、この[ルール]と[質問]をそのままコピーしてください。
(2)どのくらい増えているかカウントしたいと思います。
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   http://kairaku.ameblo.jp/  
(3)次に渡しても渡さなくても結構です。渡す人に強制しないでください。

原本はhttp://kairaku.ameblo.jp/entry-511b07367c1881af5791161914af8a9b.html にあります。



[質問]

Q0:あなたの性別、年齢、人種は?

 男性 3?歳 日本人です


Q1:あなたが今までにセックスした相手の数は?

 最後までいったのは4人。直前までいった(?)のを含めると6人です。 


Q2:最近はまっているセックスは?

 最近はしてないです(涙)。人一倍性欲が強いと自負していますが、やっぱりこれはカナリのストレスですね・・・。


Q3:最後にしたセックスは?

 3月ぐらいだったと思います。


Q4:思い入れのあるセックス3つ

 ①童貞を捨てた初めてのセックス

 ②学生寮のシャワーで人目を憚りながらしたセックス(!)

 ③元彼女と始めて中でイッたセックス


Q5:このバトンを誰から受け取りましたか?(BlogのURLを書いてください)
     
 http://ameblo.jp/yumi/


Q6:バトンを渡す5人は?

 このブログを読んで興味を持っていただけた方~♪ 
  (^ー^* )フフ♪


Q7:あなたは何段階目にこのバトンを受け取りましたか?
   (前の人の回答に1を足してください。)

 3段目


何だか改めて自分のセックス履歴を思い返して書いてみると、けっこう気恥ずかしいものですね(恥)。でも、どれも自分にとっては全て大切な思い出です☆
やっと復活してくれましたね、アメブロ♪たった2日間だけのメンテナンスでしたが、何だかとても長く感じました。

ブログのチェックや記事の更新が日課になっている自分にとって、ブログ使えない日々はなんとなく調子が狂ってしまいます。でもこれでまた今日から楽しい日々の始まりですね☆

読者の皆さん、たまたま通りかかってこのブログを読んでくださった皆さんも、今後ともまたどうぞよろしくお願いします!
昼間っからブログ書いてますが、ちょいと書かずにはいられない事情がありましたものですから。

Sさんからのメールの返信、来ました!自分が出したのが日曜日ですから、実に四日ぶりの返信です。いやぁ~、っていうか、やっぱり嬉しいですね、メール一通でも。

なんでも、Sさんは風邪を引いてしまったそうなのです。体調が悪く、それが原因でメールも返せなかった・・・?うん、まぁそういうことにしておきましょう(笑)。何でもいいです、もう、返信さえ来ればね(単純)。今すぐにでも飛んで行ってそばにいてあげて看病してあげたいところですが、そういうわけにも行かず。今はただ、早く元気になってくれる事を祈るのみです。

それにしても、メール一通でこれほど気分が変わるものかと自分でも驚いています。今日の彼女からのメールは、自分にとって間違いなく「元気のモト」!いつもと同じ、ありふれた言葉がそこには並んでいるだけなのに、そのメールが間違いなく自分を元気にし、勇気付け、そして高揚させてくれています♪本当に、自分の心は単純なものです。

Sさんのカゼが心配なところですが・・・いつも明るく前向きでしっかりと自己管理の出来ている彼女のこと、きっと次に会うときまでにはまた元気な顔を見せてくれる事でしょう☆

さ、今日もこれからまた仕事ガンバロウッと!

自分が女性を心から「身体も心も美しい」と認めたとき、自分の中で尊敬の念が生まれる。そして、その人の前では自分は全くの無力な男になってしまう。なぜなら、尊敬する女性をふがいない自分と比較してしまうからだ。そして、自分を出せなくなってしまう。本当に、悪い「クセ」だ。

そんな女性を目の前にしたとき、自分の中に湧き上がるのは尊敬ともう一つ、「愛情」の念。しかしその愛情は決して実ることは無い。自分の中で「尊敬」と「愛情」のバランスを取る事がどうしてもできないからだ。ひとたび女性に尊敬の念を抱いてしまうと、愛情の対象として見られなくなってしまう。いや、正確に言えば、尊敬の念が愛情を凌駕してしまうのだ。

こんな自分が、あんな素晴らしい女性と付き合えるわけがない。あんな素晴らしい女性と自分では、釣り合いが取れるわけが無い。あんな素晴らしい女性は、自分にはもったいない・・・。そんな無意味な「比較」ばかりを繰り返してしまう。本当に、悪いクセ。

しかし一方で、これから人生を共にしてくれる伴侶を探し見極める課程で、その女性が自分にとって尊敬し得る部分を持っているかということはとても重要。尊敬できる部分を持っていなければ、お互いに尊重し合える二人でなければ、人生の半分を共に過ごすことなど出来ない。だから、いってみれば「尊敬できる女性」というのは自分にとって絶対条件だ。

そんな女性を迎え入れるためには、自分はこの「悪いクセ」という壁を乗り越えなくちゃいけない。心から素晴らしいと認めた女性に対していつまでも引け目を感じて物怖じしているようでは、きっと自分にはいつまでたっても最良のパートナーは獲得し得ないから。

きっと、「壁」を越えるのはそんなに難しいことじゃない。相手に尊敬できる部分を見つけたら、自分もそれに劣らぬ魅力、自信を持てる部分をアピールすればいい。それでダメなら、また磨きをかければいい。

男を、人間を磨く課程に、終わりなんて無い。達観したら、そこで成長は止まる。だから常に自分を厳しく律し、磨き続けなくちゃいけないんだ・・・・・少なくとも、そういう気持ちさえ持ち続けることが、いつまでも自分を「高めて」いくことに繋がるんだと思う。

相手よりも、まず自分。この悪いクセを、壁を乗り越えない限り、先は見えてこないから。でもきっと、越えて見せよう!これは自分への「約束」だ。

昨日はSさんとの久々の再会でちょっと浮かれていましたが、今日はもう気分も一転してしまっています。

それというのも、再会後に彼女へ送ったメールの返信が未だにないのです。これまでもそう頻繁にメールのやり取りをしている方ではなかったのですが、それでも自分が送るメールには必ずその日のうち、または少なくとも翌日中には彼女からの返信がありました。頻繁に顔をあわせることが出来るような状況にないので、「メールだけは必ず帰ってくる」という願望にも似た確信が自分にとって今までの心の拠り所だったのです。しかし、今回は未だに来ません・・・。

なぜ返信が来ないのか・・・忙しいだけ?いや、今日は休みだといってたしそんなワケはない。メールが届いてない?いや、ちゃんとチェックしたからそれもない。う~む・・・・?

昨日帰り際に「○×さん、もう帰っちゃいます?」と聞かれた時、自分は「うん、そろそろ」としか言えなませんでした。もしかしたら、あれはSさんからの「『誘って』サイン」だったのかも!?それをほとんど無視するような形で帰ってしまった自分は、もう彼女に愛想を尽かされてしまった・・・?でも、仕事中に、しかも周りの人たちの目もあったあの状況の中で自分に何が出来たでしょう?強引に誘ってみるべきだったでしょうか?イヤしかし、「弱気」と言われればそれまでですが、あの場面あの状況で彼女を食事にでも誘い出すのは自分にとっては無理だったと言わざるを得ません。

と、こうしてブログ記事を書いてる最中ももしかしたらSさんからメールが?・・・と淡い期待を抱いてみるものの、未だに返信はありません(涙)。

ま、その気になるとすぐに「見返り」を求めたがるのが自分の悪い癖の一つ。今回のメール返信が来ない事も、きっと大事の前の小事。これからきっとまだまだたくさんいろんなことが起こるんでしょうから、些細な事はあまり気にしないで行きたいモンです。さもないと、身体がもちません・・・(汗)。

どんなに後悔してももう昨日は帰ってこないんだからと、今は自分に言い聞かせています。まだ何も始まってなければ、終わってもいない。あくまで前向きに生きましょう、前向きに!ね。

ん?こういう記事を書いてるということは、つまり、やっぱり、もう自分はSさんに惚れてるみたいです。