陽はまた昇る -22ページ目

陽はまた昇る

前向きに、そして幸せになるために。色んな「思い」をつづってみよう

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B’zの音楽はけっこう好きで、LIVE-GYMには毎年のように参加しています。彼らのライブは本当にエネルギーに溢れていて、その場にいるだけで元気になれるような気がするし、大騒ぎすることが出来るのでストレス解消にはもってこいです☆

今回のツアーは先日発売になった「CIRCLE OF ROCK」をひっさげてのもの。しかし自分は実は今回のアルバムはあまり好きになれませんでして・・・(汗)。ライブに行こうかどうかも迷ったのですが、友達の誘いもあったので参加することにしました。

ライブの場所は東京ドーム。今回はセンターステージの設定なので自分の席は後ろのほうでしたがけっこう見やすかったと思います。当然のことながら、ライブのセットリストは新アルバムからの選曲がほとんど。ろくに歌詞すら覚えていなかった自分は序盤はほとんど傍観状態でした。

しかしライブも中盤に差し掛かるにつれて昔の曲もチラホラと。とくに「ALONE」を演奏してくれたのは驚きました。その後は「juice」や「愛のバクダン」といった盛り上げ曲の連続でこちらのテンションも一気にヒートアップ!終わってみれば自分もシャツは汗だく、声はガラガラといったいつもの状態に戻っていました(汗)。いや~、満足満足♪

あまり年齢の話はしたくありませんが、しかしB'zのお二人はともに40歳以上。それでいて少しも衰えない声量、ギターテクニック、そしてむしろどんどん輝きを増して洗練されていくように見えるステージパフォーマンスにはいつも驚かされます。あの「若さ」と元気」を保つ秘訣はいったい何なのか?実際にお二人に会えるなら是非とも聞いてみたいものです。

来年以降も楽しみなB'zのLIVE-GYM。稲葉、松本のお二人にはいつまでもお元気でいてほしいものです。

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大学時代に知り合ったM。そしていつしか彼女に想いを寄せるようになった自分は3年の時に告白をしました。しかし、その時にはMには別に好きな人がいて・・・結局、想いが実ることはありませんした。

あれから時の流れること10年弱。お互いに袂を分かち別々の道を進んでいるとはいえ、今でも自分とMはお互いを「心友」と呼び合える、単なる友達以上の関係を保ち続けることができています。これはきっと、お互いを「男性」として、あるいは「女性」として見るのではなく性別の垣根を無意識に超えて、人生の同士としてお互いを認め合ってくることができたからなのでしょう。

先週のMとの再会。日記にも書いたように彼女の外見は2年前とほとんど変わっていませんでした。2年も彼女と会うことが出来なかったと言うのがまるでウソであるかのように、変わらぬMの姿がそこにはあったのです。しかし、彼女の女性としての「魅力」は以前よりも遥かに増していたと思います。

それもそのはず。Mは恋をしていました。仕事で派遣されていた某国の現地人とお付き合いをしているということでした。「恋する女性は美しい」とはよく言ったもの。外見上はほとんど以前と変わらない彼女に女性としての魅力を生み出し、女としての艶やかさ、そして不思議な色っぽさを感じさせたのはやはり「恋」だったのです。

Mの話によれば、現在の彼氏にたどり着くまでには何度かの辛い恋も経験したそうです。恋に破れた失意から真剣に帰国を考えたことすらあったというほどです。でもそんな失恋も乗り越え、自らを鼓舞し、ついに長い間想いを寄せていた男性との恋を成就させた彼女。こんなところでも、自分はやはりMに遅れを取ってしまったようです(汗)。

彼女は言いました。「人生は愛がすべてだよ。仕事の成功も、名誉も、報酬も、愛する人がいなければ虚しい幻でしかない。愛する人の存在と、その人に対する愛情というかけがいのない気持ちだけが人生を豊かにしてくれるんだよ」と。もちろん、自分も全く同意です。

一方で、Mはこんな話も・・・「ウチの両親がね、今日久しぶりにH君(自分)に会うんだって告げたら、『彼は本当にイイ男だね。結婚するならH君みたいな人としなさい!』って言ってたんだよ」と。確かに自分はMのご両親とも知り合いで、何度か実家にお邪魔したこともあります。そのご両親が自分のことを良く思っていてくれているのはとても有難いことだし、恐縮です。まぁ彼女の創り話もあるでしょうが、しかしいきなり「結婚」とはね・・・(汗)。もちろん!自分にとってはそんな事は願ったり叶ったりですが、それを聞いた自分はなんとも複雑な心境でした。

正直、自分にとってあれほどまでに魅力的的な女性は出会ったことはありません。清楚で、礼儀正しく、誠実で、芯が強く、夢に溢れている。まさに理想の女性といってもいいかもしれません。でも、彼女は自分とは住む世界が違い過ぎる。自分にとって彼女は、大き過ぎる存在。とてもじゃないけど、少なくとも今は、Mとは男性としてお付き合いできるとは思えないのです。

でも考え方を変えれば、それでイイのかもしれません。お互いを心友と呼び合い、尊敬し合い、人生の志を共有できる友と出会えたことは、自分にとってこの上ない幸せ。そんな心友と呼べる存在を得たことは、ある意味「恋人」を見つけることよりももしかしたら貴重なのかもと思うからです。自分にとっては、恋人を愛することも、親友を愛することもその気持ちの重さにそれほど変わりはないと思うから・・・。

心友を愛することも、恋人を愛することも、同じ愛。やはり人生は愛に溢れていればいるほど、素晴らしいものになるんですね。

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もうこのブログには何度も登場している自分の「心友」Mちゃん。自分が心から尊敬し、目標とし、そして愛してやまない素晴らしい女性です。

政府機関お仕事で中米の小国に赴任していた彼女が2年ぶりに日本へ帰国したのは先月の中旬のこと。名なかなかお互いの予定が合わずに再会が先延ばしになっていましたが、ついに昨日、待望の再会を果たしました。

久々の再会で、Mちゃんの元気そうな姿を見ることができて本当に良かった!見た目は2年前とほとんど変わらず、時の流れは感じさせませんでした。しかし外見は変わっていなかったけど、中身は予想を上回るほどひと回りもふた回りもまた大きく成長していた・・・。そんなMちゃんの姿を見て、自分はとても感動を覚えました。
 
 政府の職員として途上国に派遣され、電気や水道すら整備されていない場所へ研究員として赴任し、自分なんかには想像もつかないほどの様々な大きい困難と向き合い、それを見事に克服して2年間の派遣期間を全うした彼女。その話はどれも説得力があり、スケールも大きくて、話を聞いているだけの自分はただただ圧倒されるばかりでした。そしていろんな話をしてくれるMちゃんの輝く瞳や自信に満ちた姿を見て、同じ日本人としてとても心強く思うと同時に「心友」として誇りに思いました。

彼女は常に俺にとって目標としている存在。いつかMちゃんに追いつけるように、あんな素晴らしい人間になれるように努力を続けていたいと心から思います。しかしこの2年間でまた大きく溝を空けられてしまった気も・・・。でも、それでイイ。目標は高い方が頑張りがいがあるし、そんな目標とするMちゃんの存在がさらにどんどん磨かれて輝きを増していくことは自分にとってもこの上ない喜びだからです。

これからももちろん、いつまでも自分はMちゃんを目標とし、尊敬し、そして愛し続けます。

彼女の話によれば、Mちゃんは来年にも更なる活躍の場を「国連」に求めて再び日本を離れることになるんだそうです。目標とする心友がそばにいないのは寂しい気もしますが、どんどん大きくなっていくMちゃんに今からさらに期待せずにはいられません。自分もきっとこれからどんどん活躍の場を広げて、海外に出て、いつの日か・・・お互いに海外のどこかで再会したいと思っています。

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え~と、またやってしまいました・・・(汗)。

昨日の夜、久しぶりに元彼女から電話がありました。彼女によれば、遊びに来ていて終電がなくなってしまったので泊めてほしいとのこと。そりゃあね、そのまま野宿させるわけにもいきませんから、某駅まで迎えに行って希望通りにウチに泊めてあげることにしました。

自分の家はそんなに広い部屋はありませんので、夜は隣同士で寝ることになります。で、皆さんのご想像通り、そのまま何事もなくその夜が終わったハズはないわけでして。やはり自分はまたも自分の性欲に負けてしまったのです(涙)。

この元彼女とは以前にも一度、別れた後にベッドをともにしてしまったことがあります。その時、終わった後には例えようもない虚しさと悲しさ、そして自己嫌悪に襲われ、もう二度と繰り返すまいと思っていました。しかし、再び犯してしまった過ち・・・。

またも思い知らされた自分の「弱さ」。どうすればこれを乗り越えられるのか見当もつきません。本当に何か「痛い目」を見なければ目が覚めないのかな?ヤバイです、本当に、やばいです・・・。

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このブログのジャンルは「恋愛」。でも、ここ最近は恋愛関連の記事があまりUPできていません。それもこれも、実際に自分の恋愛ストーリーにこれといった目新しい進展がないからです。特にこの1ヶ月ほどは本当に停滞気味・・・。

Sさんとの連絡は続いています。でも、それ以上の話はナシ。お互い別の会社で働いている以上は会えないのは仕方がないのですが、メールの交換も最近は滞り気味。Sさんへの距離が離れているような気もして、少し焦燥感を感じます。

何もない・・・。本当に、このごろは記事にできるような出来事が何もありません(汗)。でも、これだけ長い間こうして空白期間が続いてくると、そろそろ何かドカンと大きいことが起こるような気もするのです。何の根拠も、材料もありません。ただ、そんな予感がするように自分の気持ちを持って行っているだけかもしれませんが・・・。

一方で、人生っていうのは本当に良くできていると思う。良いこともあれば悪いこともあり、停滞期もあれば進展期もある。そういうローテーションから考えれば、そろそろ何か起こらない方がおかしい!無茶な論理かもしれませんが、自分はそんな気がするのです。

何かが動き出しそうな気がする、そんな予感がする。そう思ってれば、本当にそうなるかもしれませんしね。どんなことがいつ起こるか予想もつきませんが、あとはその予感が、良い方向で当たってくれることを祈るのみです。

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実は最近、このところの暑さもあってか身体がダルく、色々な事に対して集中力が途切れがちです。そしてそんな気持ちに導かれるように、生活自体がかなり「怠け者」になってしまっていました。

仕事も注意力散漫でテキトーになり、遅刻や早退も何度か。習慣だったスポーツクラブへも行かず、休みは家でゴロゴロ。自分でも「マズイなぁ」と思いつつも、一度怠けグセが付いてしまった体はなかなか思うように言うことを聞いてくれません。

そんな中、久しぶりに体重計に乗ったらアッという間に2kgも増えていました!さすがに「こりゃイカン!」と思うようになり、久しぶりにスポーツクラブで目イッパイ身体をイジめて汗を流してきました。そうすると不思議な事に気分もスッキリ☆その後の仕事にも良い影響が出て物事がテンポよく進むようになりました。

そして頑張った日の最後には、久しぶりにSさんからのメールが届きました♪怠けグセが付いていた頃はメールを書いても返信すら来なかったのですが、こうして自らにムチを入れて頑張った後はまるで図ったかのように嬉しい出来事があるモンです。

神様は、楽ばっかりしようとしている人間や怠け者には決して目を向けてくれない。その代わり、頑張っている人や目標に向かって努力を惜しまない人には必ず「ご褒美」をくれる。世の中、やっぱり上手くできているもんだなぁ、と、そんな事を実感した一日でした。

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このドラマ、ハマっている方も多いのではないでしょうか?ご多分に漏れず、自分もそんな中の一人です(汗)。自分は知らなかったのですがかなり前からブームだったらしく、最近になってやっとシーズン1を観た自分はかなり乗り遅れているという噂・・・。

なるほど、リアルタイムで一秒ごとに事件が展開するというこのドラマ、新鮮な印象です。内容は・・・やっぱり面白い!一話を観ると、その先を観ずにはいられません!でも、自分はまだシーズン1の第6話までをやっと観終わったばかり。シーズン1だけでもまだ半分も見ていないというのに、これがさらに3部作も続いているというから大変です。

楽しみができた事は嬉しいのですが、毎日毎日続きが気になってなんとなく仕事も集中力が切れがち・・・。ビデオレンタルに通う毎日が続いていますが、お金が足りなくなりそうです(涙)。どんどん先を観たいし、シーズン4以降も新作を期待しますが、また時間とお金が足りなくなりそうなのでなんとも複雑な気持ちですね。

さてこのドラマ、映画化される企画があるそうですね。しかしリアルタイムで24時間が進行していくという企画が売りのこの作品。果たして2時間強の劇場映画作品としてどうやって創り上げるのでしょうか?そちらの方も、楽しみです♪

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自分は普段の移動手段がほとんどバイクなのですが、仕事の用事で珍しく電車に乗っていた先日、隣で話していた学生(?)の会話が耳に入ってきました。どうやら合コンの話をしているようですが・・・


「ていうかお前が連れてくる女、ヤレんの?」

「あ~、飲ませりゃヤレるっしょ、ふつーに。」

「お前そーゆー女けっこうイッパイ知ってるよな?」

「ああ、たぶん両手の指じゃたりねーぐらいの数、知ってるよ!はははー(笑)」

・・・・・・・


こんな会話を電車で周りに乗っている人たちを気にするそぶりも見せずに大声で話していました。

学生時代はね、遊びたい盛りだから合コンやるのもいいでしょう。出会いの機会を求めるという前提さえあれば、それば友達の輪を広げるとても貴重な場所ですから。そこでワイワイやって、飲んで踊って騒いで歌って有意義な時間を過ごすことができれば何も言うことはありません。でも重要なのは、その「目的」。

合コンで出会って、気が合って、お互いの同意があればその後エッチしたって自己責任の上の事だからそれは別に問題ないでしょう。でも、最初からソレを目的に合コンを企画するというのは自分の道徳観から言わせるとやはり許せないです。

男性にとって、いや女性にとっても異性が単なるセックスの対象だとしか考えられないなら、これほど悲しいことはありません。なぜならそこには恋人としての友人以上の信頼関係も、全てを任せられる安心も、そして何物にも代え難い幸福もあり得ないのだから。

そんな会話をしていた学生たちに覚えた感情は「憤り」よりも「悲しみ」。もちろん、現在の若者全てが四六時中こんな会話をしているとは思わないし、きっと誰もが憧れるような美しい恋愛を経験している人たちも一杯いるでしょう。でももし、異性をセックスの対象としか見られない人間が増えているとしたら・・・。

現代社会の悲しい現実を、垣間見たような気がした一時でした。





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いやぁ~、これだけ暑いとさすがに身体に堪えますね(汗)。皆さんはいかがお過ごしでしょうか?夏休みの中、故郷やまたは行楽地などでブログをご覧になっている方も多いのではないかと思います。

自分は仕事が忙しく、今年はまとまった夏休みは取れそうにもありません(涙)。それでもパラパラと休みは不定期に取れてはいるのですが、やっぱり夏はどーんと一週間ぐらいは休みたいものですよね。学生なんて1ヶ月以上も休みなワケだし・・・本当に、羨ましい限りです。

最近余りまとまって休暇を取れていないせいか、なんとなく生活に閉塞感を感じます。毎日同じことの繰り返しで、刺激も少ない。加えてこの暑さなので、余計に仕事にも集中力を欠いてしまいます。やっぱり心境の変化を図って身も心も「心機一転」するためにも、長~い休みを取って外国旅行にでも行きたいモンです。ま、今年は無理そうですが・・・(涙)。

そんなこんなの毎日。最近は友人や周りの人たちの夏休みの「土産話」を聞いて、ちょっと休暇気分を味わうようにしているんです。旅行に行った、お祭りに参加した、花火を見た・・・そんな話を聞いては、自分の頭の中で「疑似体験」をしながら自らも夏休みをエンジョイした「つもり」になってます。寂しい話ですが・・・でもね、これだけでもけっこう気分転換になるものですよ♪

皆さんの夏休みの思い出話もぜひ聞かせてくださると嬉しいです☆

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皆さんは「カラー・バイオリズム」というものを聞いたことがおありですか?

人にはそれぞれ、生まれた時のエネルギーによって導かれる、自分だけの持って生まれた色があるのだそうです。幸せにする色、隠れた才能を引き出す色、災いから守ってくれる色・・・。そして統計学から生年月日で人それぞれの持つ色を判断し、そこからさらに人の持つ人生のバイオリズム(運勢?)を判断しようというものです。ま、簡単に言えば「色占い」ってところですかね。その方面に詳しい方と出会う機会があり、自分もそのバイオリズムを鑑定してもらいました。

で、その判断によれば、自分のラッキーカラーは赤で、タブーカラーは「青」。そして今年は「経済チャンスに恵まれる年」なのだそうです。バイオリズムが最高潮に高まって、仕事、研究、勉強など今まで積み重ねてきた努力で経済や財政か豊かになる経済チャンスの年なんだとか。しかも、そんなツキが仕事運を呼んで周りの人気も急上昇!本当かな・・・?

でも、バイオ「リズム」というだけあって、そのサイクルは上がる時もあれば下がる時もあるらしいです。実際、自分の場合は今の好調が続くのは来年の3月あたりまでで、その後はやや小休止の状態に入りそうなんだとか。でも、少なくとも今年イッパイは好調が続くので、何か新しい事を始めたり、勝負に出るなら今が最適!と言われました。

今年ももう三分の二が終わろうとしていますが、それほど経済チャンスに恵まれていたとは思えませんがね・・・(汗)。でも、これから年末までの間にそういうチャンスがめぐってくるかもしれませんし、期待しましょう!そして、「新しいこと」とか「勝負」とか言われると、やっぱり今の自分が連想してしまうのは新しい恋ですよね♪今年イッパイに動けばなんとかなる!とお墨付きをいただいたような気がするので(?)、ちょっと勇気付けられました☆

こういう占いは当たるも八卦、当たらぬも八卦。あまり依存してしまってはいけないと思うので、心の片隅にしまっておく程度にしたいと思います。もちろん、「良い」と判断された事はいつも信じるようにしたいです。意識し続ければ、本当に色んなものが良い方向へ動き出すかもしれませんからね。

どうでしょう?皆さんももし興味があれば試してみてください。
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