個性を曝け出すという事 | かえるの郵便屋さん

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郵便局長が各ご家庭に配る手紙っていうか、日記。

気がついたらゴールデンウィーク終わってるとか。よくあるよくある!大体毎年そう!!

「なんかするぞ」と気合入れた一発目が「働かない2人を読むこと」の時点でダメダメだ。

ユキちゃん可愛い。お兄ちゃんがもうハイスペック過ぎて。



その後に「信長の忍び外伝尾張統一記」を一気読み。

全部呼んで過ぐに本編に入るのが正しい読み方なんだろうなあ、最初のころの方懐かしい。

読めば読むほど、明智光秀が好きになってきます。大河で主役やるんですよねー、重野先生ので主役で読みたいなー、でも粗方出し尽くしてる気もする。軍師黒田官兵衛伝の4巻はまだだろうか。単行本派でつらい。「うちの大家族」も終わるらしいので、日常ものが読めなくなるのがファン的にもつらい。



ゴールデンウィーク後半は「ハイスクール奇面組」。

コンビニ版の5・6巻にうっかり手を出してしまって、熱に浮かされたような日々。

なんでこの世界には似蛭田妖も雲童塊も切出翔もいないんだろう。えっウソだろ?春曲の鈍ちゃんもいないの?生きてる意味なんてないじゃないか!

こうなってくると「3年」も「フラッシュ」も読んでみたい。しかし置いてない売ってない。古本屋を巡りながら入荷するのを待つ日々を過ごすか、飽きるのが先か。

なんとなく長い付き合いになりそうかもな、と思うのも、おそ松さん以来。