一昨日のジャイケルマクソン(関西ローカルの番組)で、キダタローとタージンが関西意外ではほとんど知られていない事にカルチャーショックを受ける。
関西は独立国家と言われている訳が良く分かった気がする。
でも関西人からすれば九州や北海道とか謎ですから。
あれだ、東北って山切り開いたようなイメージしかないから(それはお前だけだろ)
「君と僕。」の4巻を読む。
最後の話がとても切ない、せつな過ぎてなんだか自分もコンビニでもらえる皿のシールを集めたくなってきた。
やっぱり祐希が好きなようです、ちーさんも好きだけど。
ちーさんとまさきちゃんがどうにかなればいいのに。
春は恐らく無自覚な辺りがにくい。
次巻予告の少年が何者か気になります早く5巻出ろ。
はじめての甲子園の3巻は一体いつ出るんですかね、もう随分待ってるような気がするけどまだ半年くらいしか待っていないという事実。
月刊はネタとかがじっくり練られてる分面白いのに出るペースが遅いのが辛い。
いたたまれないっス。
「君と僕。」読んでたらどっか行きたくなるというか、相当過去に後悔します。
いいなぁ漫画の中の人達は、年とる事もないしいつも楽しそうだな。
いかんせん、現実と妄想の区別が未だに付き難い状態なので、あんまり暴走すると危険なのですが。