道しるべ

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風に吹かれて流されて・・・ユラリユラリと行く先は?・・・

風の吹くまま気の向くまま。今日は何処の世界に旅しましょう。
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普段の筋運動ではすべての筋繊維が使われているわけではなく、一部は脳から抑制の命令がなされ、適度な収縮となっています。
平常使っている筋繊維は、最大で全体の50~60パーセントといわれています。

ところが、火事や地震などの突発事態に直面すると、脳からの抑制作用が解除され、平常使われていない筋繊維も収縮して、思いがけない馬鹿力を発揮するのです。


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日本人の場合、右が利き手の人が90パーセント以上、右目が利き目の人が約70パーセントといわれています。
しかし、利き腕、利き目、効き足など、すべての面で完全な右きき、左ききの人はそう多くはありません。


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小粒で軟らかいきんかんは皮に甘味があり、生で皮のまま、あるいは砂糖煮(甘煮)などにして食べるため、柑橘類の栄養を丸ごと摂れます。
のどの粘膜の乾燥を防ぎ、咳、痰、のどの痛みに効くので、のどがいがらぽいときには1日1粒。



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リラックスグッズで見かける、アイピロー。

疲れ目を取って、不眠を解消してくれる効果もあるそうです。
アイピローをつけて15分位でリラックス効果が。
お昼寝の時に目の上に乗せたり、不眠症の方は、夜寝る時つけるといいそうです。

そのまま寝入ってしまっても大丈夫。
シルクの布(縦10cm横40cm)とお米(80g)と市販の乾燥ラベンダー(大さじ1杯)で手作りしても。


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空腹でお酒を飲むと、あるいはサイダー、ソーダ類をお酒に混ぜて飲むと、胃は保護されない状態となりアルコールの吸収スピードを速めるので、肝臓の解毒する時間がなくなりアルコールの濃度が増し、酔いを引き起こすことになります。
一番良い予防方法はお酒を飲む前に、まず肉の脂身等のような油質を食べる、牛乳を飲む等々です。

食べ物の中の脂質が消化しにくいという特徴によって、胃へのアルコールの浸透を防止し胃を保護します。  
お酒を飲んだ後は、できるだけお湯、特に生姜湯を飲むと、酒ざめへの効果は意外に良いです。




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にんじん選び方
葉を切り落とした部分から芽がでていたり、白いヒゲ根がのびてるものは古いもの。

オレンジ色の濃いものが味がよい。

皮がツルツルのものは洗いすぎなので、日持ちしない。


にんじん保存法
通気性が必要なので、新聞紙でくるんで、冷蔵庫の野菜室へ。
使いかけのものは、ぴっちり、ラップにくるんで冷蔵。

根の方から使う。


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私達の体に溜まるコレステロールは食品によるものよりも肝臓で合成されるほうが多く、食品選びもさることながら、体内での合成を抑えることも重要だとか。
最近の研究で里芋にコレステロールの合成を抑える成分があることが分かっています。
ぬめりよりも実の部分に多いので、水煮や冷凍里芋でも効果が期待できます。コレステロール合成抑制酵素はアシタバや菊の花、セリなどにも含まれますが、里芋がずば抜けて高いそう。


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冷や汗とは医学的には「精神性発汗」と呼ばれ、手のひらと足の裏から出ます。

皮膚のは汗腺の他に皮脂腺というものがあり、油脂状の物質を分泌して肌をなめらかにするものなのですが手のひらと足の裏には無いのです。

脂汗とはこの分泌物が汗と混じったもの。


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品種改良の白米と違い、古代米といって稲の原種である野生稲の特徴を受け継いでいる米が黒米や赤米。
白米に比べ、タンパク質や各種ビタミン、ミネラルが豊富。
アントシアニン系の黒米は抗酸化作用が強力で体内の免疫力がアップ。風邪予防にも。
黒米は薬米とも呼ばれ、主食として継続できるのがいいところ。
白米1合に対して黒米大さじ1の割合で混ぜ、後は水量も普通にご飯を炊くのと同じ要領。浸水時間は1~2時間です。
赤飯のようなつややかなご飯に。


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