愛してくれたオットを
愛せなかった最低な自分や
相手から捨てられたと思ってても
自分が先に捨てていて。
そんな最低な自分を抱きしめて
いろんなことを痛くても感じながら
前に進んでいく。
自分の醜さや弱さを抱きしめて。
いろんな傷を受け入れ
自分の描く輪がどんどん大きくなっていく。
世界を感じる力もどんどん大きくなっていく。
こんなことを感じさせてくれる世界はやっぱり
素晴らしい。
ハートを解放して
痛みや悲しみさえ感じる自分は素晴らしい。
歓びも大きく感じることが出来るようになる。
傷を避けようとしない自分になろう。
痛みはあなたの愛をもっと大きくさせる。