日本語をうまく扱えないとはどういうことかというと
主語、述語、修飾語などのことです。
よく話を聞いているとそれ誰がやったの?とか誰が思ったこと?
とか主語が抜けている人などがいますが
そういう方は引き寄せがうまくいきません。
また自分に問いかけるのもヘタクソです。
ですので、自分の文章を読んでみて
主語が抜けているなどという場合
手落ちがあると思ってください(笑)
だれがどんな風にした。
など明確にちゃんと人が客観的に読んでわかるように。
そういう文章を書ける人は
アファメーションや宣言、質問が上手いのです。
わたしは●●になる
などちゃんと主語をつけましょう。
自分が主体である、など明確さが必要です。
心の中で想っている文章を変えれば
気づきがどんどん生まれ、アイディアも生まれるものです。
メールなどでも自分の書く文章を客観的に読んでみて
伝わるか再チェックするといいです。
ちなみに家の中が物で溢れている人は脳が混乱しているので
もちろん言葉が??になっています。
人に伝わる文章とは自分に伝わる文章なのですね。
常に私も心がけています<時々見直さないで書いちゃうときもありますが(汗)