夜中に、津波の注意報。

 

昨日の夜のニュースでは、津波は心配ない発言(マスコミ 気象庁だろう)

 

津波というか、「波」。

 

波は、色々な物(海流、月の引力、地球の回転、噴火の力、地盤、水の温度、海水の濃度、噴火した位置など)に干渉する。

予想できない、雑音が発生したり、減少したりするのが波である。

 

波の完全理解は、ノーベル賞物であり、重力波という見えていない波も発見される時代である。

 

簡単に「津波」が大丈夫だと、初期段階で言えるのが不思議であった。

 

チリ沖でも、津波がきたほどである。

 

日本政府の情報収集能力の無さか、気象庁の安易な考えか。

気象庁の方と、一度、仕事をしたことがあるが、不思議な人たちであった。詳細は語らないが。。。

 

また、重要な局面に、首相が出てこない不思議。

 

昨日の共通テストの件もあり、津波での影響も出ている。

 

また、露呈した。

 

「危機管理」能力。

 

これでは、地震、津波、天災等+有事で日本は壊滅状態になる危機管理の無さ。

 

コロナで露呈しても、お花畑。

 

個人的には、ここまでの仕組(システム)になっていては簡単に改善はできない、何十年もかかるだろう。

個人的には、一兵卒で、できることをやってゆきたいと思い、勉強しています。

 

おっさんだけど、何が不足しているかを明確になったので。体力は衰えても「脳」は衰えない。

 

100歳まで使い切る、がんばります!