デジタル庁も、今頃、デジタル化を議論している場合でなく、根幹部分は「天才」に考えさせ、
枝葉を、庶民が議論すればいいんだけど。。。
秀才だと、権威とかの制約条件で終わっている感じだな。
元へ。
統計など、データー、数値管理は人間を介在すると問題がある。
人も、日によってばらつきがあり、安定していないのが問題である。
品質管理的にも、人の管理が一番難しいかと考える。
電子化、デジタル化ができるならするべきだけど、恣意的な意図的なのは問題があるかと
考えられるので、慎重に進める事をお勧めするが、
「人」本来の事を考えると、「数値デジタル化」など自働化できるとこは自働化することだろう。
そのデーター、メガデーター、とかの品質管理をしっかりとやる仕組みだろう。
人間には、創造性、クリエイティブな所と、人間味が必要なところ。
幸福度も考えながら。
しっかりと、「人」という生物を見て、考える世の中の構造にすべきである。
人という、自然の中の生態系も考えてね。
全体を網羅して、データー化を進める、データー化も簡単でない、人のノウハウをデーター化するのは難しいし
科学技術もそうだ。自然もそうだ。
簡単にDXとか言っている、文系ITエンジニアには閉口する。そこには、ハードとソフト+α(長年の感、ノウハウとか)
のものが多くある。
まー。確かに、書類などは簡単にDXと言える。それはあっている。