第5波までは、飲み薬なしなので、

 

トータル的な体制作りができなかったけど、体制作りができるようになった。

 

薬ありでの、体制を「一貫して」工程プロセスを作ることである。

 

今は、インフルと違って過剰品質になるが、データーがとれ、解析、新しい手法が技術ができれば

承認を得て、取り外すだけである。

 

はじめから、ある程度の工程プロセスを考えやるべきだと、個人的に考えていた。

政治的には、2類→5類

その前に、実証的に、その形を作り、実績を見せ5類。それが、日本の行政に形です。

平時の悪い考えが染みついて、戻れない不思議(構造)が問題だけ。

 

まー、

 

①ワクチン接種は、2回目3回目でわける、これは、打てる人をバンバン打つこと。場所、医師、看護師が必要:実績あり

 

②中和抗体での対応(医師、看護師、病床ひつよう) :実績あり

 

③飲み薬(入荷数、基準、など)→効果があるところから。

 

いずれにしろ、①②③共通して体制づくりには医師会の本気度が必要であり、医師の対応だろう。

 

今は、気温が下がり、空気が乾燥して、ウィルスには好条件になっている。

寒いので換気もあまりしない状態になる。

 

1月末~2月初旬はね。

 

 

まーこれぐらいで。