今日のランチタイム
は、会社の近くの喫茶店
に行ってきた。
はじめて入る
店だったのに「いらっしゃい
」ではなく「こんにちは
」と挨拶された。
とても新鮮
で、とても心地よかった
。
「いらっしゃいませ
」はあくまでも商売上の挨拶で、「こんにちは
」は人と人の挨拶だからかなぁ?
こんなところにも店の印象を決めるひとつの要因があったとは
、とても勉強になった。
メモメモ
今日のランチタイム
は、会社の近くの喫茶店
に行ってきた。
はじめて入る
店だったのに「いらっしゃい
」ではなく「こんにちは
」と挨拶された。
とても新鮮
で、とても心地よかった
。
「いらっしゃいませ
」はあくまでも商売上の挨拶で、「こんにちは
」は人と人の挨拶だからかなぁ?
こんなところにも店の印象を決めるひとつの要因があったとは
、とても勉強になった。
メモメモ
テニス友達に誘われて、今日は
草大会に出てきました。
全部で4試合。
はじめの2試合は順調に勝ったけど
、
3試合目と4試合目は負けて
結局2勝2敗・・・
勝ってるときは何をやってもうまくいく
けど、
負けてるときはその逆
。
メンタルの違いなんでしょうねぇ・・・![]()
そっちも鍛えなければ![]()
世の喫茶店
ってどんなんやろ??
ってことで、日曜日に堺市の南海電鉄
堺東駅周辺の喫茶店見学
に行ってきた。
事前に調べて周辺の喫茶店やカフェを書き込んだ地図
を片手に、堺東界隈の喫茶店を順番に見て回った。
日曜日だったので、人通りも少なくお客さんの入りもいまいち・・・
このあたりは
市役所や裁判所や法務局などがならんでいるところなので、平日のほうが活気があるのかな。
いろんな店があった。
広い店、狭い店、きれいな店、きたない店、新しい店、古い店、味のある店、廃業したの?って店・・・
喫茶店って、意外と入りにくい
。
とくに中がまったく見えず、メニューや料金も外からはわからない店。そういう店も結構多い・・・![]()
店内の様子が見えて、メニューや料金も外からわかるのって、初めての人にとってはすごく安心
を与えるのだと思った
メモメモ
順番に見ていくなかで、とある店の店先に出ていた看板に
思わず足をとめた。
看板にはコーヒーについての知識や、店のコーヒーへのこだわりが書いてある。
その看板の効果で、今日の偵察店はここにしよう![]()
ちょっと狭めの店内に入ると、入り口にスポーツ新聞と写真週刊誌
。
やっぱりこれは定番なのかな
メモ
厨房とホール、各1人でやっている様子。
ホール係のおばちゃんの愛想が悪い・・・ これはよくない。
絶対にこうはならないようにしよう![]()
メモメモメモメモ
ランチの味は、まあまあってところだったが、何度も来ようとは思わなかった・・・![]()
今日の見学は、いろいろ勉強になってよかった![]()
次回はあのチェーン店に行ってみよう![]()
カフェの勉強のてはじめに、本屋さんでそれっぽいを4冊みつけて
きました。
まず読んだのがこの
。
と~っても
勉強になりました。
この本によると、新しく開業した飲食店は開業から3~5年でその大部分がつぶれるらしい・・・![]()
なんとも衝撃的な事実![]()
そんな現実の中でこの本では「プロ野球に例えるなら、イチロー選手や松井選手のような
スーパースターを目指すのではなく、まずは『1軍に残る」ことを目指して経営する」方法という
観点で書かれているので、これからチャレンジしようとする私にとっては最適なテキストでした。
成功事例から学ぶことも大切ですが、もしかしたらそれ以上に失敗事例から学ぶことの方が
大きいのかもしれません
。
今日は
ランチタイムを利用して、会社のまわりを
探索した。
少しはなれた、普段あまりいったことのない道を歩いていると、店先に「コーヒー教室します」
という看板がある
喫茶店を発見!
店主のこだわりが、メニューもなにも書いていない店構えからうかがえた。これは
勉強になりそう♪
おそるおそる店に入ると、やさしそうな、それでいて気難しそうな初老のマスターが「いらっしゃい。」
カウンターしかないその店は、内装や机や椅子がなんともいえない奥深い色をしていて、
36年続けているという歴史を感じさせた。
そして何より驚いたのは、席にすわってメニューに目をやるとマスターがいきなり、
「どんなコーヒーがお好みですか?」
喫茶店でそんなことを聞かれたのは生まれて初めてだった。
コーヒーは大好きだが、どんなコーヒーが好きかなんて考えたこともなかったので、
なにも答えられないまま数秒が過ぎた。
それでもなんとか搾り出した答えは、「苦いコーヒーですかね・・・」「いや、苦いというかコクがあるっていうか・・・」
見かねたマスターが助け舟。
「奥深いコーヒーって感じですか?」
「そうそう、そういうのが好みです」
マスターはちょっと高いけどという前置きでこだわりのコーヒーを勧めてくれた。
でも、高級ホテルじゃあるまいし、コーヒー1杯で600円以上
も出したことがなかったので、
「一番安いのっていくらですか?」
「うちで一番安いので450円。苦いのなら480円です。」
「まずはそれで・・・」
ダイヤルでなにやら調整してから豆を挽いてサイホンへ。
飲んでみて、
確かにおいしい。
香りがすごくよかった。
最初にマスターが勧めてくれたのはもっとおいしいんだろうと想像した。
マスターいわく・・・![]()
「お客さんは、『来てくれ、来てくれ』では来てくれない。遊びからはじめると来てくれる」
「こんな店で200円のコーヒーをだしてもお客さんは来てくれない。いいものをこだわりをもって出さないと。」
マスターありがとう(・ω・)/。おいしかったし勉強になりました。またきます。
今は大阪で会社員をやってます。
現在43歳。
社会人生活も折り返しを過ぎて、会社のこと、社会のこと、人間のこと・・・
いろんなことがわかってくると、このままこの会社で定年まで働くのか???
という疑問をふと感じてしまって・・・
はじめは「ふと」だったのが、
だんだんだんだん、
大きくなってきて、
ますますますます、
現実的に考えるようになってきて、
どんどんどんどん、
その気になって・・・
それは、自分で
喫茶店
をやりたいという夢です。
学生時代に多少アルバイトをしたことと、たまに趣味で家族の
昼ごはんを作ること
くらいしかやったことのない自分にできるのか?
安定したサラリーマンをやめて
リスクのある自営業をはじめるのか?
家族を養う責任がある今の立場では、かなり覚悟がいります(-"-;A
まずは勉強からはじめよう![]()
そして、夢の実現に向けた記録を
ブログに残していこう