面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー -8ページ目

面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー

早稲田の面影橋にあるブラック企業T勤務の恋人が見た出来事を綴った日記。女性のグラフィックデザイナーのS竹さんのドラマにでてきそうなイジメ、虚言癖、裏表、パワハラ、人権侵害などの行動をblogにしていきます。
人を不幸にする仕事の仕方は、間違いです。

グラフィックデザイナーのS竹さんが、
退職においやったデザイナーに鍵を渡した。

連休中に、仕事をさせるためだ。

後で聞いた話、グラフィックデザイナーの

S竹さんは、このデザイナーに

わざと仕事を遅く依頼し期限を明日

の朝までなど設定してパワーハラスメント

を繰り返していたらしい。

日中に仕事を確認すると、ものすごい剣幕で、

意味のないことを聞くな!

といい、仕事の指示をしないらしい。

この人の得意技だ。

そして会社にずっと不利益を与えている。


そんななか、デザイナーはうつ病になる前に

退職した。

S竹さんが貸し出したので、

鍵の管理は最後までやらなければ

ならないが、S竹さんはある編集者に

鍵の貸し出しの責任をなすりつけた。

そして、ある編集者が鍵を受け取りに、

退職したデザイナーに連絡を取っていた。

悪い人間は、会社にも社員にも悪影響を与える。