面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー -9ページ目

面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー

早稲田の面影橋にあるブラック企業T勤務の恋人が見た出来事を綴った日記。女性のグラフィックデザイナーのS竹さんのドラマにでてきそうなイジメ、虚言癖、裏表、パワハラ、人権侵害などの行動をblogにしていきます。
人を不幸にする仕事の仕方は、間違いです。

グラフィックデザイナーのs竹さんは、
ある編集者にこんなことを言う。

汚いから触らないで。

文字がはいらないから全部やり直し。

私はもう帰ります。外注してください。

こんな感じだ。


この人に目をつけらた人はほとんど辞めましたが、

この編集者にはとくにひどいことばかりを言う。

雑誌や本を作るとき、編集者やデザイナー

は、協力をしてより良い本を作りたいと

言う気持ちが少なからずあるはず。

気持ち良くお互い仕事をしたい。

ただでさえ時間におわれる毎日なんだから、

相手の状況も考えて協力してやろうと

考えるのが普通だと思ってきた。

しかし、このグラフィックデザイナーのS竹さんは違うのです。


仕事を楽に終わらせたい。

よる遅くまで仕事は嫌。

できるだけ仕事を受けたくない。

自分が一番大切。

と言う発想がある気がする。

だから、前に事務所でこんなことを部下にいっていた。

社長やチーム長にどれくらいかかるか

聞かれたら、時間を多めにいって受けな

いようにして。仕事が増えるから。

だ。。

社長は、編集者として一流だが、

グラフィックデザインについては、

それほど詳しくない。

だから、グラフィックデザイナーのS竹さん

の言う通りにしている。

きっと別のチームにデザイナーを雇い、

S竹さんの妨害を受けないようにしたら、

すぐにわかるだろう。