面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー -6ページ目

面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー

早稲田の面影橋にあるブラック企業T勤務の恋人が見た出来事を綴った日記。女性のグラフィックデザイナーのS竹さんのドラマにでてきそうなイジメ、虚言癖、裏表、パワハラ、人権侵害などの行動をblogにしていきます。
人を不幸にする仕事の仕方は、間違いです。

女グラフィックデザイナーのS竹さんが、またある編集者にいじめています、

『ジジイ、触らないで。きたない。』

『この原稿じゃあ文字が入らない。やり直せ。外注にしろよ。』

『もう帰るから無理。邪魔。どけ。』

『どんな人生を歩んできたの。育ちが悪い。気持ち悪い。』


こんな会話が、チーム長と社長が居なくなると、繰り広げられる。

会社の狭いマンションの中でです。

こうやって色々な社員を追い込んで楽しんでいるグラフィックデザイナーがいます。

新しく転職してきた編集者には、


『在日だと大変よね?まあ、がんばってね』

と、夜に皆に聞こえないようにささやいて帰っていきました。

このS竹さんのようなグラフィックデザイナーは、なぜこの会社で社長などに

何も言われないのか。

不思議で仕方がありません。

社長は、転職サイトなどに求人を定期的にに載せますが、
このグラフィックデザイナーに潰されます。

社内の編集者の誰に対しても影口ばかり言います。

こんな人が、社内の唯一のグラフィックデザイナーなのです。