この週末は、学生時代の友人と数年ぶりに再会しました。
頑張らなくても、上手にできなかったことがあっても、
ありのままを受け入れてくれる貴重な存在。
年末から、空回りする時も、頑張らなきゃという気持ちと、
でも、できることをするだけという気持ちが入り混じりながら、
試行錯誤しながら、進み続けていたのですが、
今の日常生活には存在しないその友人のお蔭で、
いろんな気づきと感謝の気持ちと、
ホッとした安堵感にすっぽりと包まれた週末でした。
素敵な優しい再会に大感謝です。
ありがとうございます。
ひとつひとつの悲しみには意味がある。
時には思いもよらない意味が。
どんな悲しみであろうと、
それはこのうえなく大切なもの。
太陽がいつも朝を連れて来てくれるように、
それは確かなことなのですよ。
- エラ・ウィーラー・ウィルコックス -
