ラストマン -FIRST LOVE-
ラストマン
-FIRST LOVE-
福山雅治が両目の視力を失いながらも数々の事件を解決してきたFBI捜査官を演じ、
大泉洋ふんする孤高の刑事とバディを組むドラマシリーズの劇場版。
アメリカへ戻った主人公が再び日本で相棒とバディを組み、
北海道で初恋の女性を巡る事件を捜査する。
共演は主人公の初恋相手役の宮沢りえのほか、
ドラマシリーズにも出演していた永瀬廉や今田美桜など。
監督をドラマシリーズでも演出を担当していた平野俊一が務める。
【STORY】
どんな事件も解決し終わらせることから“ラストマン”の異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)が、
2年振りに日本にやってくる。
バディで実の兄弟でもある警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)と共に、
北海道で謎の組織に追われる広見の初恋の人ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)を守るために事件の解明に挑む。
しかし、
事件の裏には世界を揺るがす陰謀が潜んでいた。
出演
福山雅治(皆実広見)
大泉洋(護道心太朗)
永瀬廉(護道泉)
今田美桜(吾妻ゆうき)
ロウン(クライド・ユン)
月島琉衣(ニナ・イワノワ)
寛一郎(グレン・アラキ)
谷田歩(トニー・タン)
黒田大輔(旗本文則)
松尾諭(馬目吉春)
今井朋彦(今藤完治)
奥智哉(長谷川壮太)
木村多江(デボラジーン・ホンゴウ)
吉田羊(佐久良円花)
上川隆也(護道京吾)
宮沢りえ(ナギサ・イワノワ)
監督
平野俊一
脚本
黒岩勉

今日は 小寒(しょうかん) です。
小寒 (しょうかん)
1月5日~1月19日頃
小寒と大寒を合わせた1か月間は、
1年中で最も寒さの厳しい時期です。
この期間を「寒中」とか「寒」と呼びます。
小寒の節気に入る日を「寒の入り」といって、
特に重視します。
寒の入りから、
一定の日数の間や一定の時間の天候によって「寒試(かんだめ)」という天気占いをする地方もあります。
また、
「寒九の雨」といって寒の入りから9日目に雨が降ると、
その年は豊年ということわざがあり、
また、
この日の水をくんでおいて薬を飲むと良いともいわれています。
冬至から半月たって、
小寒の頃には昼が少し長くなったように感じられ、
実は日の出はこの頃の方が4分ぐらい遅くなっているのですが、
日没は10分ほど遅くなって、
差引で6分ほど昼の時間が長くなっています。

アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ
アバター
ファイヤー・アンド・アッシュ
神秘の星パンドラを舞台に先住民と人類との戦いを描く、
ジェームズ・キャメロン監督によるアドベンチャーシリーズの第3弾。
パンドラで家族を築いた元海兵隊員と先住民の前に、
同じ先住民でありながらパンドラを憎む部族が人類と手を組み、
彼らに襲いかかる。
サム・ワーシントン、
ゾーイ・サルダナ、
シガーニー・ウィーヴァーなどが前2作に引き続き出演する。
【STORY】
神秘の星パンドラ。
元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシントン)と先住民ナヴィのネイティリ(ゾーイ・サルダナ)は家族と共に平穏に暮らしていた。
しかし、
地球滅亡の危機に瀕する人類とパンドラに憎しみを抱くアッシュ族のヴァランらがパンドラを襲撃する。
出演
サム・ワーシントン(ジェイク・サリー)
ゾーイ・サルダナ(ネイティリ)
シガーニー・ウィーヴァー(キリ)
ブリテン・ダルトン(ロアク)
ジャック・チャンピオン(スパイダー)
トリニティ・ジョー=リー・ブリス(トゥク)
クリフ・カーティス(トノワリ)
ケイト・ウィンスレット(ロナル)
ベイリー・バス(ツィレヤ)
スティーヴン・ラング(クオリッチ)
ウーナ・チャップリン(ヴァラン)
デヴィッド・シューリス(ペイラック)
監督・製作・脚本
ジェームズ・キャメロン

新解釈・幕末伝
新解釈・幕末伝
『新解釈・三國志』シリーズなどの福田雄一が監督を務め、
坂本龍馬をムロツヨシ、
西郷隆盛を佐藤二朗が演じる歴史コメディー。
江戸幕府の終わりから明治時代の始まりを舞台に、
坂本と西郷の二人が本当に新時代を作った英雄だったのかという視点から激動の幕末を描き出す。
共演は広瀬アリスや岩田剛典、
山田孝之など。
【STORY】
江戸時代末期、
土佐の坂本龍馬(ムロツヨシ)と薩摩の西郷隆盛(佐藤二朗)が日本の未来を変えるために立ち上がり、
260年続いた江戸幕府の終えんと新しい日本の夜明けが訪れようとしていた。
出演
ムロツヨシ(坂本龍馬)
佐藤二朗(西郷隆盛)
広瀬アリス(おりょう)
岩田剛典(岡田以蔵)
矢本悠馬(大久保利通)
松山ケンイチ(土方歳三)
染谷将太(三吉慎蔵)
勝地涼(徳川慶喜)
倉悠貴(沖田総司)
山下美月(くノ一)
賀来賢人(後藤象二郎)
小手伸也(近藤勇)
高橋克実(吉田松陰)
市村正親(語り部)
渡部篤郎(勝海舟)
山田孝之(桂小五郎)
監督・脚本
福田雄一

