常に持ち歩くモバイルポーチです。
モバイルポーチ スマートフィット A7584-24(リヒトラブ)
こういうポーチを使い始めたのは2年前からです。
どんなときにでもメモを取れるようにと思って使い始めたのがきっかけでした。
ベルトループに通して常に携帯しています。
最初はこのサイズのものを使っていましたが、だんだんとサイズが大きいものが欲しくなり、つい最近までは無印良品のミニショルダーペン差し付を使ってました。
これも気に入っていたのですが、ちょっと大きすぎるような気がしてきて、今回中身を減らすことで最初のサイズのものに戻りました。
今回購入したポーチは最初に買ったポーチと全く同じものですが、結構ボロボロに使い込んでしまったので、今回新調することになりました。
ちなみにポーチの中に入れているのは、ペン、ICレコーダー、名刺入れ、職員証です。
そもそもの目的はメモを取ることが目的だったのですが、実際にはメモには書かずに後でノートにまとめることがほとんどだったので、今回から持ち歩かないことにしました。
『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか(美崎栄一郎)』で読んだノートとメモを両方使う方法は、私はうまく活用することができませんでした。
ICレコーダーは毎日の通勤時の必需品ですし(録音するわけではなく聴くのが目的)、名刺入れと職員証は常に出せるようにしておくと便利です。
いずれにせよ、こういうポーチはあると便利です。
何でもすぐに使えるというのはやはり重要ですね。