
サンキライ
今年のリースは
山帰来をいれてみました!
夏は、実が緑色。
正式名称はサルトリイバラ。
中国、朝鮮半島
日本にも自生。
国産と輸入品がありますが
どちらかは分かりません。
もとは根茎が、漢方として
使われて生薬名は
「バッカツ」
山に入った病人が、これを食べ
元気に回復して戻っきたことから
「山帰来」という俗称が
ついたそうです。
余談ですが
硬い茎のサンキライを、
力を入れて切ったら
おまけに、指まで切ってしまう
鮮血が吹き出て、
我が身にも
こんな綺麗な血が流れているんだと
思ってしまう。
もの想う秋たがらでしょうか(笑)
さて、
昨日の資材屋、半端物のトレイ(緑)が
目にとまり
出会いを感じて買ってしまいました(笑)
今までの
キャベツ柄の緑色の陶器皿より
円形が大きく
周りにデフォルメされた絵柄があり
リースを置いたら、とってもステキ!
リースレッスンが終わっている方も
クリスマスツリーを置いて
撮影してくださいね。
いつも有難うございます😃🙋
「なんのために、生きているのか」
だと行き詰まる
「なんのために
生かされているのか」
考えると、やるべき事が見えてくる。
斎藤一人の言葉😀🍁
