「たった1日の遅れ」

 

これが営業でも致命的になることがある。

 

 

僕らの業界だと、その1日で物件が他社に押さえられたり、

 

その1日で家主さんの返事が変わったり。

 

 

でも、一番致命的なのが

 

その1日の遅れを「仕方ない」と営業マンが思ってしまうことだ。

 

 

いっかいそういうふうに思ってしまうと、

 

その次の遅れも、また違う時の遅れも、しまいにはやるべきこともせずに、

 

「仕方ないか」って甘い考えを抱いてしまう。

 

 

でも僕は、これはどんなすげえ営業マンにも当てはまることと思ってる。

 

だって、人間誰でも楽な方に流されたいし、無理したくないからね。

 

けど、営業でそういうふうになってしまうと、

 

待っているのは「長い長い売り上げ低迷」だ。

 

 

 

だからこそ、普段から

 

小さなことから大きなことまで、

 

ささいなことから重要なことまで、納期は遅らせない。

 

 

そんなこと営業してりゃ当たり前と思われるかもしれないけど、

 

その当たり前を必ず徹底することが大切だ。

 

 

 

 

 

 

 

昨日は委託先サーバー会社のトラブルにより

 

当社のメール送受信、ホームページ閲覧が出来ない状態でした。

 

 

ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。

 

 

 

 

10期最初の営業日でしたが、

 

お陰様でなかなかの出だしです。

 

何事も初めが肝心、とてもええことです。

 

けど、

 

昨日からめちゃくちゃ暑い。

 

とろけそうな汗MAX、、、

 

 

というわけで、オンオフで

 

冷房つけっぱ寝、とか

 

冷たいのん飲み過ぎ、とか

 

汗だく塩分足りない症、とか

 

体調を壊さないようにして、夏の入り口を正面突破だ。