案件状況が動いた時、

 

それは

 

追い風になったのか、

 

向かい風になったのか、
 

現状と変わらずなのか、

 

その判断が大切だ。

 

 

 

耳障りや聞き心地のいい言葉を聞いてテンション上がったものの

 

客観的に見ると「状況は悪くなっていた」。

 

 

けどそれに気付かずに案件を進める、当然難航する、決まらない。

 

そりゃそうだ、状況は悪化してるんだから。

 

 

商談の各ステージでもそう、案件数、集客率だってそう、

 

雰囲気やノリだけで判断せず、

 

「っで、実際の今の状況はどうなのか?」

 

と冷静に判断した上で行動に移ることを忘れてはいけない。