「き」のひとつ 「正確に伝える。」 たとえそれが悪い報告であっても、相手が勘違いするように伝えてはいけない。 出来なかったことを出来たように見える(聞こえる)のは 意味がないし、問題があやふやになってるだけにすぎない。 そして、誤魔化しは必ず発覚するし、その時は さらに面倒な大事に発展する。 なので、 うまくいかなかったこと、 伝えにくいことこそ、「正確に」伝える。 営業の基本の「き」のひとつだ。