おとといのミスジャッジを、いまだ引きずっております・・・
商談がダメだったとしても、
やり残したことがなければ、
あるいは
打てる手をすべて打ったあとならば、諦めもつく。
けど、僕は
少し考えたら簡単に打てる手を打てなかった。
もしかしたら、その手を打っていたとしても
結局ダメだったかもしれない。
だけど、
「その時、自分は、その指示が出せなかった。」
という事実は、まぎれもなくここにある。
それが情けなくて仕方がない。
おれは何をしとってんと・・・
メンバーたちには気持ち切り替えろ、と言うけど
自分自身の場合、
なかなか粘着質な性格なので
吹っ切れないのよね~。
はぁ~っ。