指示指摘をされるのは、
誰だっていい気はしない。
自分を否定されてる気持ちになるし、
気付かなかったことに苛立つこともあるし、
プライドも傷つけられる。
なにより、間違いを認めないといけない。
けど、
それでも
僕は指摘をやめない。
客観的に気付いたことや、
ブレてるところ、、
基本からの逸脱を
きっちり指摘することで
形勢の立て直しが図れたり、
道が拓くことが往々にしてあるからだ。
それと同時に、
相手がなるべく
意固地になったり
感情的にならないように、
それでいて
本質が分かり易い言葉や方法で
伝えないといけない。
このことは
どんなに難しくても、ストレスを感じても、
「指摘する側の義務」やと、僕は思う。
うちは
いつだって営業が主役。
すべては
「営業マンが華々しい結果を残すため」の
スタッフさんであり、
事務員さんであり、
仕組みであり、
システムであり、
そして、指示を出す監督・セコンドなんだ。
さぁ、今日も
月末に、四半期末に、半期末に、年度末に、
笑うためにも
指示指摘しよう。
ほんで、
話はおもっきり変わって、
息子弟、誕生日おめでとう。
誕生日プレゼントは
吉本新喜劇を見に行くこと!
もちろん、
父はほったらかしね( ̄∀ ̄)