ジュニアのボクシングの対戦相手

体重が、32キロと(・_・;)




体重差3.5キロ。

でかいなぁ~、この差。

体格差は間違いなく出るよね~。




とは言え、決まったからにはしょーがない。






「自分よりごつい子か手足長い子で、

どっちにしてもプレスは強いと思っておいた方がええよね」

っとジュニアと作戦ミーティング。



しっかり足を使う、

正面に立たない、

自分の距離まで詰める、



こんな課題で調整してくことになりました。





っで、さっそく僕が正面に立った状態で


軽く当て気味でシャドーに付きあう。






ステップ踏みながら


ジャブ、ジャブ、


ボディーストレート、


ボディ、


ストレート、


アッパー、


からの~、


かぶせ気味で右ローっ!










いや、


アカンがなっ!






「あ、ごめんっ、ついクセで・・・」とジュニア。





キックボクサーたるもの(笑)、
蹴りにつなぐことを体が覚えてるのはええことですが、


「ボクシングはキックなし」ですから。


これ基本の基本ですから。



おあり。