焚き火で明るく熱い炎を起こすには、

乾いた薪、カラッとした空気、種火が必要だ。


雨の中、湿った薪に小さいマッチで

炎は起こせない。

 




っで、

「情熱」という炎もこれとおんなじやと思う。

古くてダサいツール、どんよりな社内の空気、やる気をそぐ会社方針・・・

そんなところでメンバーのやる気の炎は灯らない、灯るはずない。


明るく熱い炎が灯るのも灯らないのも、

ぜんぶ社長の責任であり、役割なんやと思う。


自戒を込めて。