物件情報の更新、検索システム・顧客データの更新などは

とにかく機能性、合理性を心がけ、

ある意味、機械的な作業になる。


 
同時に、

それらのツールやデータを活かした商談は、

人と人との関係になるので

熱意・情・言葉の抑揚と気持ちの部分を大事にし、

当然、人間的な仕事になる。




このふたつの両立こそが

ビルフローの売上の鍵なんじゃないかな、と思っている。