良い会社、素敵やん昨日、旭屋書店でなにげに開いた本に載っていた言葉。「良い会社」とは、1、商品・サービスを通じて社会に貢献2、そこで働く人が幸せ3、高収益なるほど、リアリティがあって刺さった。市場に求められなければ、企業の存在価値はない。そこで、働く人が楽しくて幸せじゃないと誰かを幸せになんか出来ない。利益を出さないと会社は存続できない。もっとわかりやすくすると…「お客様に必要とされ、楽しく熱く働いて、儲ける。」素敵やん。まさにうちが目指すところやん。