「ぜひ当社でご購入ください!」

よくある営業・販売でのキラートーク。


まったく同じニーズでまったく同じ商品(サービス)を提供したとしても、


その言葉が胸に来る営業マン



あまり心に響かない営業マン

がいる。


この差は何か?

それって最後は「迫力」であったり「勢い」なんだな。


同じこと言われても

「う~ん、なんだかなぁ」ってなる奴には

たいてい言葉に「熱」がない。


人間、感情の生き物やし理屈じゃない部分もいっぱい持ってる。

だから、そういうところに訴えかけるには

どれだけ自分の「熱量」を伝えれるかってことやと思う。



ちょうど、イイ音楽やアートって心を揺さぶるやん?

ああいう感じ。



「熱量の伝達」


すばらしい音楽にも

すばらしいアートにも

すばらしい営業にも


絶対に必要やと思う。